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東京市場の陽転は週末か?
ニューヨーク市場の動向で東京市場は?
長期金利の上昇も要チェックです。

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ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「株価分析シミュレーション」を連載中。注目の銘柄をレポートします。

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キヘン@です。


日経平均で、かろうじて17,000円を死守して引けた昨日の東京市場。ニューヨーク市場の休場でこの時とばかり、買い上げて欲しいところでしたが。。。

先日も指摘しましたように、長期金利の上昇がボディーブローのように株価にきいてくる可能性は否定できません。FRBのバーナンキ議長の言動から、ニューヨーク市場では「米政策金利の打ち止めはまだ先」との感触が強く、中期調整局面入りを心配する声もきかれます。もし、ニューヨークが大きく調整するようであれば、東京市場も調整を余儀なくされる可能性があります。

同時に金利上昇となれば、今のうちに対策を講じておくことが求められます。株式投資で大切なことは、お金の流れがどこへ向かっているかを正確に捉えることです。多くの投資家は銘柄や材料を重視しがちですが、本当は「お金の流れ」が一番大切です。いかに良い銘柄でも、いかに良い材料でも、市場からお金が流出していけば株価は下がります。

その次に大切なのが「売買タイミング」です。

そこで今後の対策ですが、経済的与件の変化の兆候が現れたときは、それに対応して戦略を変えていきます。まず金利の上昇に備えて行うことは、
■投資資金を目いっぱいつぎ込まないこと。
■「カラ売り」のできる体制を整えておくこと。
■そして、金利に強い銘柄を選択しておくことです。
以前にお話しましたが、金利の上昇に強い銘柄は「有利子負債ゼロ」の銘柄でしたね! 

相場が下げることを極端に嫌う方がいらっしゃいますが、ターンニングポイントの判断さえ間違わなければ、それは大きなチャンスです。


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今週の投資シミュレーションはこちらです。

「紺色のグラフ」は先行指標、「黄色のグラフ」は一致指標、「ブルーのグラフ」はトレンド線、「ピンクのグラフ」は超先行指標を示します。

PGGIH
最初の銘柄は「パシフィック・ゴルフグループ・インターナショナル・ホールディングス」(PGGIH)です。
グラフの推移をみて見ますと、先行指標が一致指標を上に突き抜けてGCとなっています。この時にトレンド線が上昇局面に入り、3本のグラフが同調して上昇すると積極買いのチャンスとなります。超先行指標が下降し始めていますが、もう一押し(1日か2日の押し)か、それともこのまま上昇トレンドに乗るか、いずれにせよ、トレンド線が上昇した場合は完全陽転となります。

この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」を使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、絶好の「買いサイン」現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標が陽転すると、株価は上昇トレンドに入って行きます。

初心者の方でも、最適な売買タイミングが一目で分かります。
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■ 超短期投資分析表作成マニュアル



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東京市場は下降バイアス継続
日経平均はかろうじてプラス。
テクニカル分析ではいまだリバウンドの域を脱せず。

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ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った注目の銘柄をレポートしています。

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キヘン@です。


ここ3日連続の下げに対する買いと、前日のニューヨーク市場が貿易赤字の減少を好感して上昇したことで、東京株式市場は日経平均で70円ほど高く寄り付きました。しかし、買い一巡後は値を消す銘柄が多く、前場途中で一時はマイナスになるなど、方向の定まらない値動きでした。反対に後場は140円ほどプラスに買い上げられたものの、買いが続かず終わってみれば小幅高の36円高でした。

弊社「超短期投資分析表作成マニュアル」をご購入いただいている方々からは、買い上げる勢いが継続しない値動きの弱さを指摘される声が寄せられました。昨日も言及しましたが、東京株式市場はいまだリバウンドの域を脱していません。テクニカル分析で下降バイアスが示現すると、完全上昇バイアスのサインが示現するまでは、たとえ買われても最終的には売りに押されて値を消す場合が多く、調整が行き着くところまで行かないと、反転上昇とはなりません。

一目均衡表などを勉強された方は、値幅整理の他に日柄整理も大きく株価変動のメカニズムに影響を与えていることをお分かりだと思います。弊社独自の「分析表」によると、反転攻勢には少し時間を要しそうです。相場が強い時は時間を無視して高値をとってくるものですが、もうしばらくは調整傾向が続きそうです。

今日のところは、業績好調を発表したソニーが気を吐いていますが、いつまで続くでしょうか? できれば相場の牽引役になってほしいところです。

上昇転換する時は、一気に上値をとって来ます。
次のチャンスに賭けましょう!



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今週の株価分析結果はこちらです。

イトーキ
先行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が一致指標、「紫とピンク色のグラフ」が遅行指標です。
先週の説明では、先行指標の陽転を確認しました。4月3日は前週終値より40円高の寄り付きでしたが、4月5日に最度下値をとったのち、再度反騰態勢をとりました。この間、一致指数は一貫して上昇し続け、株価は上昇トレンドを示しています。遅行指標を上に突き抜け、遅行指標も上昇トレンドに入り。従って、この銘柄は上昇圧力がかかっていることがわかります。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。

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株価変動の意図は?陽転確認までは手控え!
このところの外人投資家による売り越し。。。
外人投資家の投資行動の意図するところは?

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キヘン@です。


昨日の外国証券の寄付前の注文状況は 売り4050万株、買い3190万株と2日続けて売り越しでした。前日のニューヨーク市場がハイテク中心に大幅に下落したことで、いままで含み益で日本株を買ってきた外人投資家も、ニューヨーク安から短期的に目先の資金を引き上げていることがわかります。

これは先日指摘しましたように、彼らの常套手段です。平均買いコストを安くするためには、相場を大きく下げさせなければなりません。ここへきて、売るための材料はたくさんあります。例えば、「イランがウラン濃縮に成功した」とか、「原油や非鉄(特に銅)価格の上昇」「世界的な金利上昇懸念」等々です。

しかし、裏を返せば、これらの悪材料も見方によっては買い材料になることも事実です。もう数ヶ月も前になりましょうか、「原油高は買い」というはなしをしたことがありました。また、「円高を怖がる心配はない」こともお話しました。現在は一時の円高からすれば、円安傾向で落ち着いています。最近円安でハイテク関連が買われましたが、円安でも悪い円安があり、売られることがあります。

結局ある材料が示現しても、一般の投資家にとっては買いか売りかの判断はつきにくいのが現実です。だからこそ、常に株価の方向性に敏感に反応しなければ相場では勝てません。そこにテクニカル分析の意義があります。
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■ 超短期投資分析表作成マニュアル

さて、本日以降の上昇は、どうもリバウンドの域を脱しないのではないかというのが、私の実感です。まだ、テクニカルで分析したわけではありませんので断言はできませんが、分析結果が完全陽転した時は、真っ先にこのブログでお知らせいたします。

資金を減らさず、チャンスをうまくとらえていきましょう。


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ご好評の分析シミュレーション結果はこちらです。

 「イトーキ
先行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が一致指標、「紫とピンク色のグラフ」が遅行指標です。
 先週の説明では、先行指標の陽転を確認しました。4月3日は前週終値より40円高の寄り付きでしたが、4月5日に最度下値をとったのち、再度反騰態勢をとりました。この間、一致指数は一貫して上昇し続け、株価は上昇トレンドを示しています。遅行指標を上に突き抜け、遅行指標も上昇トレンドに入り。従って、この銘柄は上昇圧力がかかっていることがわかります。

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ゼロ金利継続にも市場の反応は一時的!
日銀金融政策決定会合はゼロ金利継続を決定。
さて相場への影響は?

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キヘン@です。


昨日の東京市場は、日経平均ベースで150円以上も下落しましたが、日銀金融政策決定会合で「ゼロ金利継続」が伝わると切り返し、一時プラスに転じる場面もありました。しかし、結局38円45銭安で引けました。

一昨日以来指摘してきましたが、弊社テクニカル分析で陰転していることと、先物の不穏な動きから、今後の相場を心配していますが、目先の調整を余儀なくされる心配は、昨日プラスから押し戻されてマイナスで引けた相場の動きで裏づけられました。さらに、先月の3月20日から立会日ベースで15日間続いた寄付き前の外資系証券注文状況の買い越しも、昨日ついに売りに転じました。

このような時は、個人投資家としてはどのようなスタンスで臨んだらよいのでしょうか?まず、ここから買いに入ろうとしていた方は新たに買うことは控えるべきです。もし、信用口座を開設されていないのでしたら、「休むも相場」という格言を思い出してください。

信用口座のある方は、「山高ければ谷深し」の格言にならって買われすぎた銘柄をカラ売りすることを考えてみてはいかがでしょうか。「カラ売り」は気持ちのよくないものですが、買いよりも案外簡単に取れるものです。

とは言うものの、中・長期的に上昇トレンドが変化したわけではありませんので心配はいりません。それでも、目先のトレンドを利用して往復で儲けられれば最高です。片道なら含みの利益を守りながら相場の流れに逆らわないことです。

これからは、損をしないこと、そして、往復で儲けることです。



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ご好評の分析シミュレーション結果はこちらです。

 「ネットワン
4月4、5日に「ネットワン」の「目先底値の包み陽線は上昇シグナル」、というお話をしましたが、「超短期投資分析表作成マニュアル」でも時を同じくして、一致指数が上昇シグナルを現しました。しかし実際は、この分析結果があったからこそ「底値の包み陽線」を見つけ出すことができたというのが本当のところです。今後、一致指標が先行指標を下回る瞬間が売りサインとなります。そのタイミングは、10日以降終値ベースでマイナスで引けた時です。そこで、多少深押しすると目先調整となるか、1、2日休んだ後再度高値を獲りに行く2つのパターンがあります。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標が陽転すると、株価は上昇トレンドに入って行きます。

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★★★毎週月曜日は、前週の株価分析結果を公開いたします。

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キヘン@です。


当事者として必死の時は、今自分がどこを歩いているか分からないものです。あとで、ふと後ろを振り返ってみると、随分遠くまで来たものだと改めて感じることがあります。思い起こせば、3年前の4月、日経平均7,603円の大底から昨日の終値17489円まで10000円弱も上がっていました。あの当時のことを考えると、今の水準で買うのは恐ろしくなってきますが、反対にバブル絶頂期であればまだまだ買えるとなってしまうのだから人間の感覚というものには我ながら恐ろしさを感じます。

よく相場は相場に聞けと言いますが、実際のところ、ここから更に買いあがっていいものか、それとも小休止して安くなったところを買った方が良いのか悩まれていらっしゃる方が多いのではないでしょうか。そこで、こんな時に買って儲かる銘柄を探す術をもっていたらなんと心強いことでしょう。そんなものある筈ないだろう、と思うのはまだ早いです。中・長期のトレンドが陰転していない限り必ず循環物色は続きます。

以前このブログでも申し上げましたが、新日鉄に代わってトヨタ自動車が牽引役になると指摘しておきましたが、あの時、本気にされた方が何人いらしたでしょうか。この二つの銘柄のその後の軌跡をたどって見ると、見事に明暗がはっきりと現れています。

それでは、新日鉄はもう役割を終えたのでしょうか?
実はそうともいえないのが相場です。

再三お伝えしていますが、「人の行く裏に道あり花の山」です。
人より先んじる「投資法」を研究してみてください。
今の利益の2倍以上は獲れるようになります。
儲かってない人は、必ず儲かるようになります。
この株式投資に絶好のチャンスを逃さず、大きく稼ぎましょう。


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ご好評頂いている株価のシミュレーション結果はこちらです。

(1)加賀電子
  今回は「ピンクと紺色のグラフ」が先行指標、「黄色とブルーのグラフ」は遅行指標です。
  先週の説明では、先行指標と遅行指標のグラフが上向きになっている時が買い継続でした。先行指標のグラフが上昇し始めるか、GC(ゴールデンクロス)で遅行指標を上回ると株価は上昇します。
  今週のグラフで、先行指標が鎌首をもたげてきた時点を確認してください。「ピンクのグラフ」が、「紺色のグラフ」に対してゴールデンクロスしています。つまり、この時点が買いシグナルとなります。これで先週(3月24日)説明した意味がご理解頂けたのではないでしょうか。

(2)イトーキ
  今週ご紹介する銘柄はイトーキです(3月31日時点)。
ここでは、先々行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が先行指標、「紫と黄色のグラフ」が遅行指標です。
  先行指標はまだ「陽転」していませんが、先々行指標の「紺色のグラフ」は陽転してきています。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標(グラフ)が陽転すると、株価は上昇トレンドに入ってきます。

今まで儲けられなかった方でも「買い、売りポイント」が一目でわかります。
詳しくは超短期投資分析表作成マニュアルをご覧ください。

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