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悪材料の割には、見せる打たれ強さ!
悪材料が多い中、5日移動平均線は何とか死守した東京市場。
引けにかけての大戻しの演出に、上値を狙う動きが顕著になりそうです。

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毎週月曜日に、ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「超短期投資分析シミュレーション結果」を更新中。前週の2銘柄を例題に、株価動向の解説と投資戦略についてレポートしています。

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キヘン@です。


今後の流れを占うポイントとして、昨日のブログで「5日移動平均線の14,450円近辺で下げ止まることができるか?」という点を挙げておきました。21日の東京市場は一時14,482円まで下がりましたが、5日移動平均線をなんとか下回らずにすみました。22日の値動きでもう一度下値を探りに行くのか、それともこの反騰を継続するのか?
後者の方が確率が高そうです。

材料的には、日銀の福井総裁の「村上ファンド問題」や米国の金利、北朝鮮のテポドン2、等々、さまざまな悪材料がある割には打たれ強くなっています。以前の相場ならば、21日の値動きからして恐らく14,450円を割ってしまったのではないかと思います。引けにかけて大戻しが出来る相場つきから、少しづつ上値を狙う動きが顕著になりそうです。

もし、下値を割らずに反転して、昨日指摘した「14,800円前後の抵抗線を抜け、6月16日のザラバ高値14,976円を抜けてきた」ら積極的に流れに乗っていきたいところです。

ここで個別の銘柄で、狙い目の銘柄のテクニカル分析をお話しておきますますので参考にしてみてください。多くの銘柄が、今回の下げで25日移動平均線を下回り下降トレンドをたどりました。ここへきて反転して押し目をつくり、前安値を下回らずに25日移動平均線をいったん抜けて調整気味の銘柄が散見されます。できましたら、そんな銘柄に注目して選別してみてください。

ただし、いったん25日移動平均線を上に抜けた銘柄を探したほうが良さそうです。「超短期投資分析表作成マニュアル」を持っていらっしゃる方は、そんな銘柄をぜひ分析にかけて「売買タイミング」を計ってください。



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《 6/12-6/16 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1)いったん押し目後の上昇波動が楽しみな銘柄です。
     《 銘柄1

(2)押し目後の反騰が楽しみな銘柄です。
     《 銘柄2

■ 他の銘柄の分析シミュレーションも公開しています。
  詳細は上記銘柄の解説ページをご参照ください。


この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。

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2008/09/04(木) 20:43:09 | URL | #-[ 編集]
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2008/10/06(月) 06:38:32 | URL | #-[ 編集]
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