毎週月曜日はご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った前週の「超短期投資分析シミュレーション」をご紹介します。注目銘柄の投資戦略レポートにご期待ください。
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キヘン@です。
5月2日の東京市場はキヤノンが9,000円に乗せ、上場来高値を更新しました。一方で、物色の流れが国際優良株のホンダ、トヨタ、ブリヂストン、ファナック、ソニー、リコーといった主力株に向かい、軒並み堅調な動きをみせました。連休明けの市場も、NY市場の強さをうけて高く始まると予測されます。
シカゴ日経225は17,340円で大証日経先物より220円高く引けておりますので、ここはむしろ寄り付きが大幅高で始まるようであれば、高値飛びつき買いには十分注意して望みましょう。
さて毎週月曜日は、超短期投資分析のシュミレーションをご紹介しています。今週は、前回の2銘柄のその後の推移と今後の動きを分析グラフから判定するテクニックを説明いたしました。一見に値する内容となっております。
使ったソフトテクニカル分析ソフトはこれです。
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■ 超短期投資分析表作成マニュアル
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