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今年最大の下げ幅!その原因は?
昨日の東京市場は今年最大の下げ幅を記録しました。
メディアではもっともらしい原因を挙げていますが。。。?

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ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「株価分析結果」を掲載中。注目銘柄をレポートします。

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キヘン@です。


東京株式市場は昨日今年最大の下げ幅を記録しました。一般的には原因として、昨日指摘しましたNY原油の急騰、円高、それに衆院千葉7区補選での自民惜敗等々であるとコメントされていますが、本当にそれらが原因でしょうか?

今回の値動きは、ライブドアショックから一貫して上昇波動をとってきた相場が、目先天井にさしかかったポイントで出てきた悪材料に反応したのであって、ちょうどこのタイミングを待っていたとも言えます。

チャートでは目先天井を示す日足のダブルトップ型となっており、立ち直りにはそれ相応の値幅調整と日柄調整が必要な型となっています。日経平均で25日移動平均線の17,086円を昨日あっさりと割り込んできました。さらに、前の波動の安値16,945円をも割り込んでいます。

できれば、短期はともかく中期の波動破りのチャートの形だけは避けたいところですが、とりあえず目先の警戒ライン75日移動平均線を下回る型は避けたいところです。



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《 先週の株価シミュレーション結果 》 4/17-21週

(1)目先の小幅下落も上昇波動サインが示現した銘柄です。
    「 銘柄1

(2)上昇波動を示現し、反転上昇シグナルに注目の銘柄です。
    「 銘柄2


この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。

また、今回のような大幅安でも利益は確保できました。■このテクニック(ザラバ株価の入力分析)でこんな悪い相場でも、薄利とはいえ利益を確保できることは、資産形成する上でとても重要なことです。

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■ 超短期投資分析表作成マニュアル


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