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目先調整で次の上昇エネルギーを蓄積
全銘柄の四分の一が、目先の陰極。
しかし、売買高は好調を堅持。
次の取るべき投資戦略とは?

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ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「株価分析シミュレーション」を掲載中。

注目の銘柄をレポートしています。

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キヘン@です。


昨日の東京株式市場は、インフレ抑制の観測から4日のニューヨーク市場が上昇したことを好感して、寄り付き直後から上値を買う動きが顕著でした。しかし、高値警戒感と利食い売りに押され、後場には値を消す銘柄が多く、最終的には48円93銭安で引けました。テクニカルの面でも目先陰転指標が点灯しており、売られやすい環境にあります。

その反面、下値を拾う動きもあり売買高概算も21億4000万株を越え、売買代金も3兆2500億円とまた3兆円を越えてきました。

超短期ボリュームレシオが0%に接する銘柄が1100銘柄を越えてきています。約4500銘柄の四分の一が、目先の陰極をつけてきました。これらの銘柄から、先駆けて飛び出していく銘柄が出るわけです。

ストキャスティクスのK%が上昇トレンドを維持していて、先ほど述べた超短期ボリュームレシオが0%から反転し始めた瞬間を買うと、ちょうど上がり始めを買うことになり確実に利益を得られます。

超短期投資分析表作成マニュアル」を活用されている方は、単独でも、上記の指標と併用しても、その上がり始めを買えるチャンスです。

今回は、前の上昇相場で上昇せずに、押さえられていた銘柄を選び注目銘柄として分析しておきましょう。特に前回の上げで、大量の出来高を伴って上げた銘柄は避けたほうが賢明です。



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今週の分析結果はこちらです。 加賀電子

  今回は「ピンクと紺色のグラフ」が先行指標、「黄色とブルーのグラフ」は遅行指標です。先週の説明では、先行指標と遅行指標のグラフが上向きになっている時が買い継続でした。先行指標のグラフが上昇し始めるか、GC(ゴールデンクロス)で遅行指標を上回ると株価は上昇します。
  今週のグラフで、先行指標が鎌首をもたげてきた時点を確認してください。「ピンクのグラフ」が、「紺色のグラフ」に対してゴールデンクロスしています。つまり、この時点が買いシグナルとなります。これで先週(3月24日)説明した意味がご理解頂けたのではないでしょうか。
  この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が上昇しても、分析指標(グラフ)が陰転すると、株価は下降トレンドに入って行きます。

初心者の方でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。
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■ 超短期投資分析表作成マニュアル


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