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連騰後の調整でひとまず一服
昨日の東京市場の下げは予測できたでしょうか。
テクニカル分析では、必然的な調整でした。
さて、あなたが今なすべきこととは?

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ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「株価分析シミュレーション」を掲載中。

注目の銘柄をレポートしています。

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キヘン@です。


テクニカル的には、昨日の東京市場の下げは必然的な調整でした。ここで、上昇シグナルの点灯した銘柄と上昇継続の銘柄以外は一旦利食いとなります。

ところで、昨日、反騰態勢に入った銘柄選びのコツとして「前日陰線で引け、今日は切り返して包み陽線で前日始値に面合わせか、上で引けた銘柄を探す」というポイントを挙げましたが、具体的にどんな銘柄なのかというお問い合わせが多く寄せられました。そこで、私が意図していた銘柄を挙げておきます。

   東証1部コード番号 7518 「ネットワン」

3月31日の寄り付きが2450円、終値2420円で前日比30円安。そして翌日が寄り付き2400円、終値2460円と前日寄り付きの2450円を上抜けて包み陽線で引けました。そして昨日、寄り付き2460円、高値2560円、終値2530円で70円高でした。

このように、中期騰勢が確認できれば、全体相場が目先調整局面となっても「ネットワン」のような出遅れ銘柄をチャート分析で探しだすことは可能です。
     ▼▼▼▼▼
超短期投資分析表作成マニュアル

ただし、同じパターンの銘柄がすべて上昇するかといえば、残念ながらすべてとはいきません。寄り付きが高く引けはマイナスとなって値を消す銘柄もあります。この場合は、ただ単にチャート分析だけでなく、別な手法でテクニカル分析を施さないと、確実な線はでてきません。

弊社の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使われている方は、「分析表」を作成して「買いシグナル」を確認して併用することをお勧めします。

超短期投資分析表作成マニュアル」をお持ちでない方は、他のテクニカル分析の方法を併用して買って良いかどうか確かめましょう。

「ネットワン」に準ずる銘柄を探してみましょう。
株で儲けるには、このような地道な努力が必要です。



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先週の「株価分析シミュレーション」はこちらです。

 加賀電子

■今回は先行指標は「ピンクと紺色」、遅行指標は「黄色とブルー」のグラフです。■先週の説明では、先行指標と遅行指標のグラフが上向きになっている時が買い継続でした。■先行指標のグラフが上昇し始めるか、GC(ゴールデンクロス)で遅行指標を上回ると株価は上昇します。
■今週のグラフで、先行指標が鎌首をもたげてきた時点を確認してください。■「ピンクのグラフ」が、「紺色のグラフ」に対してゴールデンクロスしています。つまり、この時点が買いシグナルとなります。■これで先週(3月24日)ご説明した意味がご理解頂けたのではないでしょうか。


この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陽転陰転がはっきり現れます。初心者の方でも「買いポイント」が一目でわかります。

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