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株価は必ず元の鞘(さや)におさまる
「株価が元の鞘におさまる」を検証。論より証拠!

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今回は「紺色グラフ」が「先行指標」、「ピンク色」は「一致指標」、「黄色グラフ」は「遅行指標」です。

超短期投資分析表作成マニュアルの分析では、全てのグラフが上昇トレンドで同時に同調した時がベストの売買タイミングであることが分かります!

■■ 超短期投資分析表作成マニュアル ■■

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キヘン@です。


株価は、底値から上昇バイアスに乗って上がり始め、ある一定期間を経て再度下がり始めて、元の底値に戻っていく習性があります。投資家としては、どんな銘柄を買うにしても多少は前の高値や安値が気になるものですね。

代表的な優良銘柄「ソニー」で、「株価が元の鞘におさまる」を検証してみましょう。

月足チャートブックを持っている方はソニーを開いてください。チャートブックのない方は、ヤフーへいってファイナンスをクリックしてください。真中の上段に検索があります。そこにソニーのコードナンバー「6758」を入力して「検索」をクリックすると「ソニー」のページが開きます。「関連情報」の「チャート」をクリックしてください。ソニーのチャートが表示されますので、「期間」から「10年」をクリックしてください。

とてもロングですが「株価が元の鞘におさまる」のが確認できますね。この例では長い期間の検証ですが、数週間もあれば数日もあります。タイミングさえ間違わなければ、本来はリスクヘッジに利用する「信用の空売り」が有効で、利益を確実に取れることもお分かりだと思います。
超短期投資分析表作成マニュアル

「買い」ばかりでなく「売り」でも取れると、投資効率が劇的に上がります。

「株価が元の鞘におさまる」覚えておきましょう。


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