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再度25日移動平均を上回る東京市場。
NY市場の上げを好感して、日経平均反騰。
米FOMCの結果で想定される今後の市場動向と対策とは?

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毎週月曜日に、ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「超短期投資分析シミュレーション結果」を更新中。前週の2銘柄を例題に、株価動向の解説と投資戦略についてレポートしています。

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キヘン@です。


NY市場はたとえ29日の米FOMCの結果がどうであろうと、8月FFレート上げまでは折込済みと、強気派の買いが集まったかっこうです。NY市場の上げを好感して、29日の日経平均は一転して15,125円15銭で235円4銭高と反転上昇をとげました。寄り付き前の外国証券の注文状況は9日ぶりに買い越しとなりましたが、依然として一時のボリューム水準よりは低いことは不満です。

昨日、目先の下値抵抗線を29日に下回って2番底確認に動くか心配していました。一応29日は切り返したものの、米FRBのバーナンキ氏のコメント如何では未だどちらに動くか確定的ではありません。

しかし、昨日のグログでも言及しておきましたが、11月の米中間選挙前までには、選挙対策として上げなければならない理由があります。当然、○政資金が動く可能性は十分にあります。ということは、今のところは下げておいても差し支えないわけで、どうもFRB議長や、地方連銀の委員のコメントも口うらを合わせたように「インフレ・ファイター」のような発言が続き、相場の大幅下落に拍車をかけた感も否めません。反面、今年後半は上昇する可能性が大きいと考えられます。

世界的な金利の上昇傾向が指摘されてはいますが、景気失速となれば金利を上げるわけにも行かず、景気後退の悪材料よりも株価には需給が優先するわけですので上記の見方も一理あるように思われます。

29日のNYが大幅高の場合は、恐らくシカゴ日経先物も大証終値より大幅高となっているでしょうから、朝一番は多くの銘柄が買い気配で高よりする可能性があります。買われる方は、買い一巡後のダレて安くなったところを狙ったほうが利幅が大きくなります。「超短期投資分析表作成マニュアル」を使っておられる方は、押し目をうまく利用して儲けましょう。



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《 6/19-23 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1)上昇波動入り間近!上昇波動を捉える練習に最適です。
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(2)ゴールデンクロス後の動向を追いたい教材銘柄です。
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■ 過去の他の銘柄の分析シミュレーションもご覧頂けます。
  上記2銘柄の解説ページからアクセスできます。


この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。

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想定通りの下げを演じる東京市場。
NY市場の大幅下落を受け285円安の東京市場。
25日移動平均線に届いた後の想定通りの一服。

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キヘン@です。


6月28日の東京市場は、前日のNY市場が大幅に下落したのを受けて始まり、日経平均ベースで285円安で引けました。NY市場下落の原因は、消費者信頼感指数および2ヶ月連続の中古住宅販売が下落はしたものの、双方とも予想を上回ったことで、FFレート打ち止めが遠のくとの思惑が働いたためです。NYではFOMCに対して、FFレート引き上げ打ち止めを相場が催促しているふしも見受けられました。

東京市場は6月14日のザラバ安値から1,100円以上も上げ、27日に25日移動平均線に届いたことで、ここらで一服欲しいところでした。しかし、昨日指摘しました下値支持線を下回ったようです。今後は、14日の14,046円を下回らずに反転して2番底形成となるか、それとも今のところ下値はしっかりしているものの再度下値を試しに行くのか注目したいところです。

NY市場はFOMC次第では大幅安も大幅高も演じるだけのインパクトがあるだけに、目を放せない局面にきています。一部のアナリストからは弱気の発言で13,500円ほどまで下げるとか、この水準でボックス圏で推移するとか様々な予測が出てきていますが、たとえ下げたとしても、11月の米中間選挙までには大幅に上げなければならない理由があります。

超短期投資分析表作成マニュアル」を使ってテクニカル分析をされている個人投資家の方は、反騰シグナルの示現に備えておきましょう。



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下値支持し、25日移動平均線を上回る動き。
日経平均ベース終値で25日移動平均線を上回る東京市場。
底堅い動きに、今後の行方は?

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6月27日東京市場の終値は、5月8日以来の日経平均ベースで25日移動平均線を上回ってきました。しかし、出来高14億7,000万株と一時の20億株には及ばずエネルギー不足は否めません。28、29日のFOMCが終わるまでは模様眺めを決め込んでいる向きもあり、結果待ちの状態ですが、反面、底堅い動きが見られます。

昨日も言及しましたが、本日も下値切り上げ型の値動きが顕著で、ザラバ安値は15,095円と4日続けて切り上がっています。今後、多少押し目を作ってくる場面も予想されることから、下値支持線を意識しておいてください。6月16日ザラバ安値14,046円と6月21日のザラバ安値14,3円を結んだ線が下値支持線ですが、今後押し目でこの支持線を下回ってくるようでしたら、2番底確認へ動くものと見られます。

ところでここのところ、業界再編と買収防衛で鉄鋼株が買われていますが、6月15日の当ブログで、
「主力銘柄の一角の新日鉄の昨日(14日)のチャートを見ると、寄り付き372円大引け389円で大きな陽線が、前日の寄り付き387円大引け377円の陰線を包んでいます。この包み陽線と底値圏の大陽線が意味するものは、当ブログをいつもご覧になっている方なら、もうお解かりと思います。」
と言及しましたが、その後新日鉄は昨日(27日)425円まで上げてきています。そんなところにもヒントが隠れているものですね。

全体の相場は、
ここで一服から2番底を試しに行くか?
いったん調整から下値支持線を割らずに反騰し確実な上昇トレンドに乗ってくるか?
このまま休まずに連騰となるか?
超短期投資分析表作成マニュアル」を使ってテクニカル分析されている方は、反騰シグナルの示現を見逃さぬよう楽しみに動向を観察してください。

いずれにせよ、現状の下値は固いと言えそうです。



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底値固めの東京市場。上値狙いか?
先週末のNY市場の下げにも、下値を固める東京市場。
ここからが正念場、目が離せません。

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先週末のニューヨーク市場は、FOMCの動きを警戒して買う材料にも乏しいことから下げました。それを受けて、6月26日の東京市場は下げて始まりました。28、29日のFOMCが気になって大きく買い上がることができない相場にもかかわらず、前場は薄商いの中一貫してマイナス圏で終始したものの、後場は主力株中心に買われました。

特に、世界的な鉄鋼業界再編が進むなか、買収防衛策を模索する鉄鋼株は、朝方からしっかりとした動きでした。後場からは、ソニー、トヨタなども買われ日経平均は小幅上昇の28円36銭高で引けました。26日の相場の動きも23日の動きと類似した動きを示し、一時15,000円を割り込んで137円程下げる場面があったものの、小幅高陽線で引けた流れを見ていますと、下値を固めながら上値を狙うような動きとなっています。

日経平均の日足をチェックしてみますと、この3立会日では陽線が続いています。特筆すべきは、6月21日にザラバ安値が14,987円、22日が14,812円、23日が14,865円そして26日が14,987円と下値が切り上がってきています。思い出してください。5月からの相場の調整過程では、ドンドン下値がきり下がってきていました。以前にも指摘しましたが、相場が下がる時のパターンは下値がドンドンきり下がっていきます。

ところで、26日はザラバで25日移動平均線を一時上回りました。
残念ながら大引けでは届きませんでしたが、参考までに26日時点の25日移動平均は15,180円となっています。

いよいよ正念場に入ってきました。ここからすんなりと25日移動平均を上回ってくるか、それともここでいったん弾かれてから前波動の下値を下回らずに反騰してくるか、それとも週足ベースでダブル底を確認しにくるか?

さすがにこのところの相場の乱調で、儲けを吐き出された個人投資家が多いようです。「超短期投資分析表作成マニュアル」をお使いの方は、ここから慎重に動向を観察して次の反騰シグナルを的確に捉えていきましょう。

次の動き、あなたはどのように判断されますか?



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狙い通りの値動き!買い時をはずさぬように
打たれ強さ増す東京市場。
今週の動向を見極め、買い時をじっくり分析してみましょう!

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先週末の東京市場は、一時200円以上下げる場面がありましたが、株式相場はだいぶ打たれ強くなっています。以前であれば、23日の流れではスパイラル的に売り込まれるところでした。しかし、23日の相場は特に後場途中から大きく買い戻され、腰の強さを確認するに十分な値動きとなり、日経ベースでは11円安でひけました。

今週は、28日、29日に米FOMCがあります。継続利上げはこの下げで折込み済みです。問題は、
(1)8月にも継続利上げがあるか?
(2)たとえあったとしても8月で打ち止めが表明されるか
が焦点となります。

このところのアメリカの消費者物価の動きは、インフレを思わせる指標が発表されています。しかしその反面、一時のブームの不動産投資が下降してきており、FRBのバーナンキ氏の舵取りは非常に難しい局面となっています。

今週は、上記の内容から29日頃までは動き辛いところですが、8月で金利打ち止めとなれば株価はアク抜け暴騰となる可能性も秘めています。それまでは、個別銘柄の一本釣りといきたいところです。

今週の「分析シュミレーション」は前週の2銘柄のその後を追跡しました。面白い結果となっています。



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株価シミュレーション分析結果 《 6/19-6/23 週 (2) 》
ゴールデンクロス示現するも、大きく飛躍するためには?

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《 6/19-6/23 週 株価シミュレーション結果 》 

パシフィック

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。グラフの指標は先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(ピンク)の4種類です。■6月19日のザラバ高値257,000円を抜いてくる可能性が大きくなっています。■「シミュレーショングラフ」を見ると、一致指標(黄色のグラフ)と遅行指標(ブルーのグラフ)は上昇過程に入っていません。■しかし、先行指標(紺色のグラフ)は一致指標(黄色のグラフ)を上につき抜け、ゴールデンクロスを示現しています。■全ての指標が上昇してくるのは時間の問題ですが、大きく値を飛ばすには早く同時に上昇して欲しいところです。■可能性が全くないことはありませんが。。。

■ 《 6/19-6/23 週 銘柄1


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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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株価シミュレーション分析結果 《 6/19-6/23 週 (1) 》
上昇波動入り間近!
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《 6/19-6/23 週 株価シミュレーション結果 》 

テイクアンドギヴ

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。グラフの指標は先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(ピンク)の4種類です。■先週の説明で「一度押し目をつくってから反転上昇する際に、119,000円の安値を下回らなければ完全上昇波動に乗ってくる」と述べました。■全体相場の動きも睨みながら、あと一致指標の黄色のグラフが上昇するか、または先行指標の紺色グラフが黄色のグラフを上に突き抜けてゴールデンクロスになれば上昇トレンドとなります。■今後の動きがとても楽しみです。

■ 《 6/19-6/23 週 銘柄2


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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
日経平均反騰するも、稼ぐための心得とは?
東京市場、待望の「第2ハードル」を突破し15,000円を回復。
しかし、相場の勢いの割りに稼げない投資パターンとは?

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22日の東京市場、ついに待望の「第2ハードル」を突破しました。金利上昇懸念はまだ底流にあるものの、金利の上昇分を埋めて余りある国際流通市場の堅調さを受けて、世界景気の減速懸念が薄らぎ、前日のNY市場では大きく買われたのを好感して、東京市場は15,000円を回復して引けました。

昨日のブログで「14,800円前後の抵抗線を抜け、6月16日のザラバ高値14,976円を抜けてきたら」という予測が吉と出た格好ですが、ここで一つ注意しておかなければならないことがあります。先日、「上記の抵抗線を抜けてきたら積極的に流れに乗って行きたいところです」と言及しましたが、これほど一気に上げてきますと、どうしても「やれやれ売り」が出てくる水準に、一気に接近してしまいました。

当然、いったんは売り物に押される場面も想定して対応しないと、高値掴みになる恐れがあります。もし、ここから買われる方は基本的にはポジティブで構いませんが、勢いが良いからといって、飛び乗りの高値掴みだけは避けましょう。後から、こんなに良いのにあまり利益が出なかった、なんてことは良くあることです。

株式市場はいったん方向性が決まると、大きな政治的問題が起きない限り、案外その流れが継続するものなのです。少しでも安いところを買うように心がけましょう。ただ、難しいところは、格言でよく言う「押し目待ちに押し目なし」のパターンになってしまうこともありますが、病み上がりの相場に加え、悪材料がまだ完全に消えたわけではないといことです。ここは、安くなった後の出鼻を買うと良いといえます。

今回のような流れの場合、テクニカル指標では「陽転、買いサイン」が出ているでしょうが、案外1日小幅に下げて上昇する場合も多いので、そのへんも見落とさないようにしましょう。



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《 6/12-6/16 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1)いったん押し目後の上昇波動が楽しみな銘柄です。
     《 銘柄1

(2)押し目後の反騰が楽しみな銘柄です。
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悪材料の割には、見せる打たれ強さ!
悪材料が多い中、5日移動平均線は何とか死守した東京市場。
引けにかけての大戻しの演出に、上値を狙う動きが顕著になりそうです。

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今後の流れを占うポイントとして、昨日のブログで「5日移動平均線の14,450円近辺で下げ止まることができるか?」という点を挙げておきました。21日の東京市場は一時14,482円まで下がりましたが、5日移動平均線をなんとか下回らずにすみました。22日の値動きでもう一度下値を探りに行くのか、それともこの反騰を継続するのか?
後者の方が確率が高そうです。

材料的には、日銀の福井総裁の「村上ファンド問題」や米国の金利、北朝鮮のテポドン2、等々、さまざまな悪材料がある割には打たれ強くなっています。以前の相場ならば、21日の値動きからして恐らく14,450円を割ってしまったのではないかと思います。引けにかけて大戻しが出来る相場つきから、少しづつ上値を狙う動きが顕著になりそうです。

もし、下値を割らずに反転して、昨日指摘した「14,800円前後の抵抗線を抜け、6月16日のザラバ高値14,976円を抜けてきた」ら積極的に流れに乗っていきたいところです。

ここで個別の銘柄で、狙い目の銘柄のテクニカル分析をお話しておきますますので参考にしてみてください。多くの銘柄が、今回の下げで25日移動平均線を下回り下降トレンドをたどりました。ここへきて反転して押し目をつくり、前安値を下回らずに25日移動平均線をいったん抜けて調整気味の銘柄が散見されます。できましたら、そんな銘柄に注目して選別してみてください。

ただし、いったん25日移動平均線を上に抜けた銘柄を探したほうが良さそうです。「超短期投資分析表作成マニュアル」を持っていらっしゃる方は、そんな銘柄をぜひ分析にかけて「売買タイミング」を計ってください。



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シナリオどおりの押し目に、今後の対応は?
東京市場、いったん押し目を作って2番底を確認する動きはシナリオ通りの展開。
今後の展開に対する戦略はお持ちですか?

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6月20日の東京市場は、昨日からの薄商いに格言通りの「閑散に売りなし」とはいかず、相場を支えることはできませんでした。前場は底がたい動きを示していましたが、後場に入ると先物主導で下げ始め、日経平均14,648円41銭は211円94銭安で引けました。外国証券の寄り付き前の注文状況も、売り3,080万株、買い2,870万株と2日続けての売り越しで、外人投資家の買い意欲の低さを反映しています。

先日当ブログで言及しましたが、6月16日に超目先の抵抗線をクリアーし、2つ目のハードルを抜けることができるかが焦点でしたが、「2つ目の15,000円前後の上値抵抗線」の手前で弾かれてしまいました。ここでは、いったん押し目をつくって2番底を確認する動きはシナリオ通りの展開です。

大切なことは、この押し目がどこで止まるかという一点に集中することです。20日の段階では、5日移動平均線を割らずに引けていますが、21日の動きがどのようになるか、ポイントを指摘しておきますと、

(1)下げる場合は5日移動平均線の14,450円近辺で下げ止まるか、
(2)下げ止まらない場合、6月14日のザラバ安値14,046円を割らずに切り返せるかがポイントとなります。
(3)反対にここから上昇してきた場合、第2上値抵抗線(16日時点は15,000円前後でしたが、21日時点では14,800円前後が抵抗線です)を抜け、16日のザラバ高値14,976円を超えて欲しいところです。

この上昇トレンドの動きが示現したら、躊躇することなく売買姿勢をポジティブに転換しましょう。



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外資待ちか?閑散でも売りはなし
小幅反落で引けた東京市場ですが、内容的には悪くありません。
この足踏み状態の中での儲けの糸口とは?

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6月19日の東京株式市場は小幅反落で引け、5月1日以来の閑散相場に終始しました。出来高概算14億3,755万株、売買高概算1兆7,305億円で、株価指数は小幅に安く引けています。値上がり856銘柄、値下がり752銘柄と拮抗している中に4連騰銘柄もあり、今後は銘柄別に明暗がはっきり分かれてきそうです。

週末のNY市場安と休み明けということもありましょうが、寄り付き前の外国証券の注文状況は、売り3920万株、買い3610万株と3日ぶりの売り越でした。今週は米FOMCを来週に控え、金利の動向がはっきりするまで、基本的には動き辛い相場ですが、先々週に意図的なのか連銀の委員による連続インフレ懸念発言でNY相場が大きく調整し、日本も含めて高金利懸念から、世界中の特に新興国の市場が大幅に下落しました。しかし、先週末で一応底値を確認した模様です。

今後は、今週から来週にかけて2番底を探る動きが現れてくることも予想されます。これは目先の動きの話ですが、中期的には8月から9月に向けて中期反騰からいったん中期の2番底確認で下げ、米中間選挙にかけ政治的な意図で上昇するというシナリオが考えられます。

いずれにせよ、外人投資家が高金利を懸念していったん引き上げた資金を、再度株式市場に振り向けてくるのか、それとも債券市場へ振り向けるのか、資金の流れに注意を払っていかなければなりません。

この大幅調整局面でも、個別には株価が25日移動平均線の上位に位置し、右肩上がりを示す銘柄もたくさんありますので、注目してみてください。



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《 6/12-6/16 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1)いったん押し目後の上昇波動が楽しみな銘柄です。
     《 銘柄1

(2)押し目後の反騰が楽しみな銘柄です。
     《 銘柄2

■ 他の銘柄の分析シミュレーションも公開しています。
  詳細は上記銘柄の解説ページをご参照ください。


この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
日経平均3連騰!2番底確認がポイント
東京市場に明るさがみえてきた感があります。
今週、2番底が確認できれば買い転換で!

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毎週月曜日に、ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「超短期投資分析シミュレーション結果」を更新中。前週の2銘柄を例題に、株価動向の解説と投資戦略についてレポートしています。

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キヘン@です。


このところの日経平均3連騰を好感して、底入れを指摘するアナリストが増えました。是非とも底入れから反騰して大幅高と行きたいころです。しかし、慎重過ぎるかも知れませんが、上昇波動の確認にはもう少しテクニカル分析の陽転サインが欲しいところです。

先週末のブログで『上値抵抗線は、15,000円前後となります。そこで弾かれるか、それとも抵抗線をぬけて、更に第三抵抗線の25日移動平均線の15,500円前後まで到達するか、来週の相場は今後の試金石となりそうです』と述べましたが、まさに16日のザラバ高値は15,000円の手前の14,976円で止まっています。残念ながら、第二上値抵抗線を超えるまでには至っておりません。

今週はできれば抵抗線をクリアーしてもらいたいところですが、確実に抜けるには一旦、押し目も必要とする水準なことは確かです。月末の米FOMCまではもたつくことも考えられます。しかしその反面、好材料としては個別銘柄で前の下値を下回らずに、再騰から25日移動平均線を抜けてきている銘柄が多くなってきていることが挙げられます。北朝鮮のテポドンはチョット心配ですね!

今週の「投資分析シュミレーション」は新銘柄になりました。



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《 6/12-6/16 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1)いったん押し目後の上昇波動が楽しみな銘柄です。
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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
株価シミュレーション分析結果 《 6/12-6/16 週 (2) 》
上昇波動入り確認となるも、大きな飛躍は押し目後か?
反騰「買いシグナル」がいつ示現するか注目の銘柄です。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任であることを御了承ください。

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《 6/12-6/16 週 株価シミュレーション結果 》 

パシフィック

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとパシフィックに作成されています。グラフの指標は先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(ピンク)の4種類です。■今年1月17日510,000円のザラバ高値をつけた後、中期の調整局面に入り、6月2日のザラバ安値195,000円まで下げました。■さらに、6月8日に日足の二番底確認でザラバ安値202,000円をつけたところで反転。■6月16日終値253,000円に至っています。■0金利解除から今後日本の金利高が想定されることから、リート市場(不動産投資)も今後金利負担が重石になってくるため、分割後は売り込まれてきました。■業績にはそれほど影響なく推移している現在、ある程度悪材料も織り込んだ模様です。■今回の下げの反発過程で、6月2日のザラバ安値を下回らずに反騰態勢を整え、他の銘柄に先駆けて25日移動平均線を上回ってきました。■今回の分析シミュレーションでも一致指標(黄色)のグラフが上昇過程をたどっており、なおかつ前の高い数値をクリアーしてきたので、上昇波動入り確認となりました。■ただ、ここで一気に値を伸ばすわけではなく、いったん押し目をつくってから反騰した時、上昇過程が顕著になってくるものと思われます。■ここで、テクニカル分析でいったん売りが出て、さらに反騰「買いシグナル」がいつ示現するか楽しみとなってきました。■「 超短期投資分析表作成マニュアル 」に日々のデータ入力をしていけば、陽転陰転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適タイミングが一目でわかります。

ひまわり証券

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■ 《 6/12-6/16 週 銘柄1


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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
株価シミュレーション分析結果 《 6/12-6/16 週 (1) 》
上昇波動入りが楽しみになってきた銘柄です。
日々の テクニカル分析 を怠りなく。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任であることを御了承ください。

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《 6/12-6/16 週 株価シミュレーション結果 》 

テイクアンドギヴ

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。グラフの指標は先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(ピンク)の4種類です。■6月9日に「買い転換」(シミュレーションでは全指標のグラフが同調して上昇し始めた時点です。グラフ上では前の波動で黄色のグラフが上昇し始めたところ)してから6月13日に4,000円安があったものの、指標は「買い指示継続」で16日まで買い継続できています。■25日移動平均線をようやく上回ってきましたので、「買い候補銘柄」の仲間入りとなりました。■しかし、1日休みを入れて6日間連続で指標は上昇(買い)継続していますので、今後はいったん押し目をつくることが予想されます。■その後、「 超短期分析表 」において「買い指示」が示現してきますと、押し目で6月8日の119,000円を下回らなければ、完全に上昇波動に乗ってくるでしょう。■今後の分析の流れが楽しみになってきたところです。

■ 《 6/12-6/16 週 銘柄2


ひまわり証券

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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
光明見える株式市場。上昇トレンド確認の要件は?
明るさが見え始めた株式市場。
来週の相場は今後の試金石となりそうです。
チャンスに備え、上昇波動の捉え方を確認しておきましょう。

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キヘン@です。


14日のNY市場は、「ベージュブック」(地区連銀報告)で物価上昇懸念が払拭できなかったことで「8月も金利引き上げがある」との観測にもかかわらず、NYダウは買われて終了しました。

東京市場では、新興市場の動きを見ると、一時の投げ売りが一巡して底堅い動きを示しています。日経平均も2連騰と、今度こそはいったん大幅上昇で助走をつけて、上昇波動入りして欲しいところです。16日昇すれば、一応上昇シグナルとなりそうです。

昨日も述べましたが、徐々に明るい材料にも反応するようになってきたことは、心強いばかりです。上記のように、悪材料に対しての反応が鈍くなれば、本格的な上昇は近いと考えて良さそうです。日経平均で見てみますと、超目先の上値抵抗線は15日にクリアーしています。

この勢いで次の抵抗線の15,000円前後を抜けてくれると、第二関門通過でさらに明るさが増してくるのですが。そこで弾かれるか、それとも抵抗線を抜けて、さらに第三抵抗線の25日移動平均線の15,500円前後まで到達するか、来週の相場は今後の試金石となりそうです。

ところで、外国証券の寄り付き前の注文状況が、15日に久しぶりの買い越しとなりました。本当に長い間売り越しが続いていたのですが、ようやく長いトンネルを抜けてくるのでしょうか。今後、買い越し基調が続くようであれば、本格的な上昇トレンドを確認できる要件がまた一つ満たされることになります。残念ながら、外人投資家の売買で相場の方向が決まってしまうことは否定できません。

彼らをうまく利用して稼ぐにこしたことはありません。



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《 6/5-6/9 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1) 一時的に下落するも前回安値を下回らず。
   今後の動向が気になる銘柄です。
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リバウンドの域ながら明るい材料!
東京株式市場にみられるテクニカル的な明るい兆しとは?                                      ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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キヘン@です。


NY市場とシカゴ日経先物の下落により、売りで始まった14日の東京株式市場ですが、目先の抵抗ライン14,000円を下回らずに寄り付き値を上回ってきたため、買いに対する安心感を与えました。出来高21億8739万株、売買代金2兆7412億円、日経平均は14309.556円で90.96円高でした。

前日600円以上の下落を演じただけに、この程度の上昇は当たり前と見る向きもあります。14日も下値は切り下がっています。昨日も指摘しましたが、「半値押しレベルの、昨年11月9日終値の14,072円を少し下回る水準」にザラバ安値14,045円が到達したことが確認できました。当然、流れとしてリバウンドするポイントまで来たわけです。この戻しが本格的な上昇トレンドにつながるのか、それともリバウンドで終わるのかは、もう少し日柄が欲しいところです。

市場には少しづつ陰極を示すデータが表れ始めていることも事実です。このところの下げが急だっただけに、本格的反騰を始めれば大幅上昇もありうることは予想されます。例えば、統計的に反発に入るデータとして、「信用買い残の評価損益率が-20%割れ」となっています。主力銘柄の新日鉄の昨日のチャートを見ていただくと、寄り付き372円大引け389円で大きな陽線が、前日の寄り付き387円大引け377円の陰線を包んでいます。

この包み陽線と底値圏の大陽線が意味するものは、当ブログを注意深くいつもご覧になっている貴方なら、もうおわかりと思います。「超短期投資分析表作成マニュアル」を使って、これら好材料を抽出する積み重ねから、一気に大幅高を期待したいところです。



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《 6/5-6/9 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1) 買いシグナル出現前の底堅さを示す注目の銘柄です。
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(2) 悪い市場環境の中、力強い値動きを示す期待の銘柄です。
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超短期投資分析表作成マニュアル


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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
市場に水さす要人のインフレ発言。
米地区連銀総裁発言と日銀総裁問題のダブルショック。
先週からなぜか繰り替えされる要人のインフレ発言。
買い転換するための投資環境とは?

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キヘン@です。


米地区連銀総裁のインフレ懸念発言で12日のNY株式市場は大きく下げました。市場にようやく下げ止まりの機運が見られたのですが、NYダウは99ドル34セント安(0.91%の下落)、NASDAQは43.74ポイント安(2.05%の下落)でした。これを受けて13日の東京市場は、183円安で寄り付いた後、後場に入って参院で日銀の福井総裁が村上ファンドに出資していたことが取り上げられると、スパイラル的に売り物が出て、615円安の安値で引けました。

昨日、私の希望的なシナリオとして「今週の前半はなるべくリバウンドで高値を取って行き、押し目の時点で、ちょうど月末のアメリカFOMCの「利上げ打ち止め」か「次回打ち止め宣言」を好感して大幅高を演じ、14,389円を下回らないだけでなく、25日移動平均線を抜けて株価が上昇してくること」と願っておりましたが、あっさりと6月9日のザラバ安値14,389円も下回りました。昨日のさげの特徴は、出来高19億6657万株とそれほど商いを伴わずに下落しただけに、底入れ感も感じられず、少々弱りぎみです。

今後は、最悪のシナリオとして指摘しておいた「半値押しレベルの、昨年11月9日終値の14,072円を少し下回る水準か、もしくは三分の二押しの場合昨年10月21日の安値13,000円前後」が意識されます。

一説によると、米国政治の「ある理由」で、先週から要人のインフレ発言が繰り替えされているという指摘もありますが、真偽のほどは分かりません。彼らのインフレ発言に市場の反応が鈍くなってきた時(株式市場は強気の場合は、悪材料に反応しない)には、安心して買える時と考えても良さそうです。



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東京市場小幅上昇。本格反騰はいつ?
東京市場、小幅上昇でも内容は充実。
本格上昇トレンドに乗るための目安とは?

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12日の東京市場は、久しぶりに買いが持続する展開でした。日経平均は82円ほどの上げにもかかわらず、値上がり銘柄数が1321銘柄、値下がり銘柄数は326銘柄と内容的にもしっかりしていました。スパイラル的に売られた先週の展開とは異なり、断続的な売り物をこなして上値を取っていく買い物が途切れることなく出ていました。

今後の株価の行方が気になるところです。日経平均ベースで割り出した超目先の上値抵抗線は15,280円です。この第一関門を突破しますと、次は25日移動平均線が目標となります。できれば、第一関門を抜けて25日移動平均線を目指してもらいたいものです。その後、25日移動平均線近辺で跳ね返されても、つぎの押し目で今回の14,389円を下回らずに反騰体勢に入ればここで初めて上昇トレンド入りと考えてもよさそうです。

最良のシナリオは、「今週の前半は出来る限りリバウンドで高値をとっていき、押し目を作った時点で、月末のアメリカFOMCの「利上げ打ち止め」か「次回打ち止め宣言」を好感して大幅高を演じ、14,389円を下回らないだけでなく、25日移動平均線を抜けて株価が上昇してくること」です。

ここで「超短期投資分析表作成マニュアル」を活用されている方へ、再度の忠告です。株価が25日移動平均線を下回っている銘柄は下降トレンドの銘柄です。「分析表作成マニュアル」でも説明していますが、テクニカル分析が「陽転シグナル」でも買ってはいけません。

この場合は、「次の陰転シグナル」で「カラ売り出動」となりますので注意しましょう。



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《 6/5-6/9 週の超短期投資分析シミュレーション 》

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超短期投資分析表作成マニュアル


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底値模索の展開からの転換点となるサインは?
底値を模索する動きが続くものと思われる東京市場。
注目したい相場反騰のメッセージ。

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キヘン@です。

このところの相場の先行きを心配されている方は多いのではないでしょうか。相場の転換点はいつでしょう? 先週末9日は177円高の陽線で終えたものの、8日の下値を一時的にザラバで下回っています。これまで指摘してきましたように、下値が切り下がっている状態は、相場が下げ止まっていない事を示しています。

週明けの市場は底値を模索する動きが続くものと思われますが、一度リバウンドと判断できる短期的な上げがほしいところです。その上で今月末の、米FOMCの金利政策を見守っていきたいところです。もし、FOMCから金利引き上げ打ち止め宣言が出た場合、相場は一気に反転します。また、たとえ金利を引き上げたとしても、今回で打ち止めとのコメントが出た場合も、株価は反転上昇となりましょう!

問題は、金利引き上げが今回以降も続く場合には、調整が長引くものと覚悟しなければなりません。今月下旬は相場のターンニングポイントと認識してください。

今週の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「超短期投資分析シミュレーション」は、継続一銘柄と新規一銘柄を掲載しています。どうぞご覧ください。



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《 6/5-6/9 週の超短期投資分析シミュレーション 》

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株価シミュレーション分析結果 《 6/5-6/9 週 (2) 》
株価上昇シグナル示現を楽しみに追跡していきたい銘柄です。

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《 6/5-6/9 週 株価シミュレーション結果 》 

ABCマート

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。グラフの指標は先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(ピンク)の4種類です。■ABCマートの波動の読み方ですが、1月16日のザラバ高値3,750円から2月20日のザラバ安値2,495円が第一下降波動です。■今後5月24日のザラバ安値2,205円を下回らなければ、4月3日のザラバ高値3,200円から5月24日までが、第二下降波動となります。■さらに、先週末の6月9日の安値で上昇基調が確認できれば、5月24日の安値と合わせて、短期(日足)ダブルボトム形成で上昇パターン示現となります。■株価は25日移動平均線よりも下位にありますので、本来は「カラ売り銘柄」として対応すべきですが、このダブルボトム形成でポジティブに転換しても良い場合があります。■「超短期分析表シミュレーション」では、6月9日の時点で一致指標(黄色)のグラフを除いてすべてのグラフが上昇しています。今後、一致指標(黄色)のグラフも上昇すれば株価上昇シグナル示現となります。■下降を続けた場合は、買い転換とはなりません。■今後を、楽しみに追跡していきたい銘柄です。


■ 《 6/5-6/9 週 銘柄1


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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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株価シミュレーション分析結果 《 6/5-6/9 週 (1) 》
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《 6/5-6/9 週 株価シミュレーション結果 》 

東建コーポ

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。グラフの指標は先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(ピンク)の4種類です。■6月5・6日両日に合わせて430円高を演じ(グラフでは直近の上昇部分)、一度上昇波動をたどろうとしましたが、株価大幅下落に押されて一時的に下落しました。しかし、前回6月2日の下降波動での安値6,950円を下回っていません。■今後6月2日の安値を下回らずに反騰するのか、それとももう一度下値を試しに行くか、12日以降の値動きと「超短期分析表シミュレーション」を追っていきたいと思います。

継続的にこのシミュレーションをご覧になられていらっしゃる方はご承知のことと思いますが、分析グラフが全て上昇波動に乗った時点で「買いシグナル」となります。

■ 《 6/5-6/9 週 銘柄2


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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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世界同時株安!注目すべきは水面下の資金の流れ
世界の同時株安が止まりません。
今こそ、次を見越して資金の流れを読み取りましょう。

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これまでの上昇相場は、昨年4月21日10,770円からスタートしていると考えると、本年4月7日17,563円まで約一年で6,800円近く上昇したことになります。

5月に入ってから色々な悪材料が指摘され、世界同時株安が止まりません。基本的には世界的な金利上昇不安から株式市場や商品市場から資金が流出していることに起因しています。東京市場では、上記の資金流出に加えて信用買い残が積み上がっていることで、いったん下げに転ずればスパイラル的な売りが出る脆弱な需給内容となっていることが下落に拍車をかけました。

以前から何度も指摘してきました1月23日ザラバ安値15,060円を、本日あっさり割ってしまい、相場の弱さを証明しています。本来株価は、前の安値近辺ではいったんゆり戻しがあるものですが、昨日はそんなことはお構いなしでした。

そこで底値のメドですが、半値押しで計算してみますと、昨年11月9日終値の14,072円を少し下回る水準か、あるいは三分の二押しの場合、昨年10月21日の安値の13,000円前後が意識されます。私としてもそんな馬鹿な、と思いたいところですが、昨日の15,060円割れを多くの方はないだろうと思っていたのではないでしょうか。

相場は、市場内に強気派がいるうちは底を打たないというのが昔からの常識です。昨日は26億株5245万株と久々に出来高が伴い、セミ・セーリングクライマックスの様相を呈していました。できれば、ここがセーリングクライマックスであってもらいたいものです。

一応、出来高を伴って下げたこと、マイナス乖離率がおおきくなっていることから自立反発は近日中にあるでしょう。しかし、その後の下げでまたぞろ今回の安値を下回ってくれば、半値押しが現実的なものとなってきます。

悪い話だけでは気が沈みますので、一つだけ朗報です。昨日発表された投資主体別売買動向では、4週間ぶりに外人投資家が買い越した模様です。つじつまが合わないように思われる方もあるかと思います。外資ファンド等は資金を借りて投資していますので、資金返済売りに回っていますが、オイルマネーのような潤沢な資金源は、大バーゲンセールをせっせと買っているのですね。

現金を持てる人が強いことがおわかり頂けるでしょう。底を打てば大きく上げることを約束されたようなものです。



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《 5/29-6/2 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1) 買いシグナル出現前の底堅さを示す注目の銘柄です。
     《 銘柄1

(2) 悪い市場環境の中、力強い値動きを示す期待の銘柄です。
     《 銘柄2

■ 他の銘柄の分析シミュレーションも公開しています。
  詳細は上記銘柄の解説ページをご参照ください。


この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
ザラバ安値更新の危機!真価を問われる東京市場
東京市場、年初来安値を更新。
「金融商品取引法」による外資の今後の動きも気になります。

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毎週月曜日に、ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「超短期投資分析シミュレーション結果」を更新中。前週の2銘柄を例題に、株価動向の解説と投資戦略についてレポートしています。株式投資戦略のご参考にどうぞ。

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キヘン@です。


売り物に押され、7日の東京市場は日経平均15,096円で288円安と終値ベースで年初来安値を更新して引けました。昨日指摘しました1月23日のザラバ安値の15,060円は目前となってしまいました。もし、ここを割り込むようなことになれば、先行き相当覚悟しなければならないことになりそうです。

なんとか15,060円を割らずにリバウンドから立ち直りの流れに乗って欲しいものですが、もし割ってしまった場合は、たとえある時点で反騰したとしても、そこから直ぐに立ち直りを見せて高値を取って行く流れとはなりません。

以前にも申し上げたことですが、大切なのは前の波動の安値を下回らずに反騰して、前の波動の高値を抜いて行くことが上昇波動の判断基準です。下値が切り下がっている間は、たとえ株価が戻したとしても安心してはいけません。

ところで、7日の参議院で「金融商品取引法」が成立しました。これは「ライブドア事件」が発端となって作られた法律ですが、「村上氏の逮捕」には間に合わなかったのは、なんとも皮肉な感を否めません。この法律では、インサイダー取引の「罰則強化」がマスコミ各方面から報道されていますが、重要なことは「ファンド」の登録・届出制や大株主の報告が3ヶ月以内から2週間以内となったことです。これは「ファンド」への監視強化を意図しており、市場に与える影響を心配する声もあります。

市場の公正性を確保できるこの法律は、評価に値することは紛れもない事実です。しかし、多くの資金を日本で運用している「外資系ファンド」の資金が日本市場から逃避しないかという懸念もあります。

市場の活性化で株価が上昇して大きな経済効果を発揮するには、外人投資家の資金の流入が必要です。



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東京市場の足かせ、世界の株安
NY市場に引きずられ反落の東京市場。
今後の動向を見定める基準をお持ちですか?

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キヘン@です。


本ブログで指摘しました、「金利引き上げ打ち止め発表」に対する投資家の期待を打ち砕くようなFRB議長の「インフレ懸念」発言に、昨日のNY市場は大きく反応しました。既定路線のシナリオが遠のいたとの観測から大きく売り込まれたのを受けて、6日の東京市場は大幅安で始まりました。寄り付き直後から「テクニカル指数」は全て陰転。前2日間で利の乗っていた多くの銘柄は利益確保の売り気配で始まりました。

前日は121円安でしたが、その前2日間は36円高、286円高と一度大きくリバウンドの期待を抱かせましましたが、市場エネルギーの弱さを再度確認させられたかっこうです。

5日の当ブログで、『信用買い残、村上ファンド、0金利、インフレ懸念、その他の不安が解消された訳ではなく、売り込むだけの理由はまだまだあります。目先はリバンドと考え長期の資金を投入したい方は、投資資金をすべてつぎ込むことは避け、大きく戻した時のヘッジで打診買い程度に収めて、キャッシュポジションは上げておくべきでしょう。』と指摘しておいた意味がおわかり頂けたと思います。

しかし、悪材料を株価に反映させながら反騰のエネルギーを蓄えて行くのが相場の常です。じっくりとチャンスを待つ姿勢を保ちつつ、タイミングを常に測っておく注意深さが必要です。

昨日の引け値15,384円は、今年2月以後の終値ベースでは最安値となっています。今後、1月18日に付けた安値15,341円を下回ってくるか、その後の関門として6月2日のザラバ安値15,266円、さらに1月23日15,060円が当面の反転ポイントとして意識されます。しかし、これらのポイントをすべて下回ってきたら最悪のシナリオを考えなければなりません。

超短期投資分析表作成マニュアル」 を利用していらっしゃる方は、25日移動平均線を下回っている銘柄では「売りシグナル」(カラ売り)が優先しますので注意しましょう。

どうしても買いで勝負される方は、25日移動平均線を上回っている銘柄(非常に少ないです)に絞ってください。



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東京市場反落するも、新興市場は連騰!
東京市場121円安も陰転確認せず。
徐々に悪材料を織り込んできた市場の動きについて、今後注意すべき点とは?

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キヘン@です。


週末に大きく反発した後だけに、5日の東京市場はやれやれの売り物と円高に反応した輸出関連自動車株の冴えない動きを映して、日経平均では121円安と一見調整局面と思わせる下げでした。しかし、昨日の段階では陰転しているとは限りません。6日のザラバ株価または大引け株価で方向性がはっきりしてくるはずです。

このところの下落でマザーズは高値から57%、ヘラクレスは50%も下げ、大きなロスを蒙った方もいらっしゃると思います。ここへきて、底堅い動きが顕著になりつつある新興市場は、まだ下振れ懸念はあるものの、一筋の光明を見てとることができます。問題は、再度の押し目を形成したとき、前の安値を下回らずに反騰できるかという点です。

ところで、徐々に悪材料を織り込んできた全体相場の動きについて、今後どんな点に注意していけば良いのでしょう?

信用買い残、企業倫理の問題はもちろん重要ですが、最も注意しなければならないのは円高です。日本は「金利上昇」、アメリカは「金利停滞」となれば「円高」は必然的な流れとなります。

日本は日銀の0金利離脱がいつになるか? アメリカはいつ金利引き上げ打ち止めをFRBが宣言するのか? この円高に市場が敏感に反応して売られるか? それとも、過去の「円高」局面のように株価は円高メリットで上昇するか?

ここのポイントを見極めてください。
それによって大きく利益は違ってきます。



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《 5/29-6/2 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1) 買いシグナル出現前の底堅さを示す注目の銘柄です。
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東京市場反騰!あく抜けなるか?
東京市場反騰するも、投資戦略は慎重に!
上昇トレンドの確定を待つ忍耐の相場展開。

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キヘン@です。


ニッポン放送株売買を巡り「村上ファンド」による不透明な取引の疑いが伝えられたことで、先週末の東京市場は追証の投げを誘いながら、スパイラル的に大きく売り込まれました。売り一巡後は、「ソフトバンク」や「新興市場」に買い戻しが入り、大きく売り込まれた銘柄中心に一気に反騰大勢に入り、日経平均は285円高で引けました。これで不安心理が解消され、一気に底入れとなるかといえば、一度反騰後、再度下値を試しに行く動きは否定できません。

一応、欧州系のファンドは5月で決算を終え、6月の米系ファンドの決算のめどがたてば、新規の資金の動きも出てくることが予測されます。しかしながら、信用買い残、村上ファンド、0金利、インフレ懸念、その他の不安が解消された訳ではなく、売り込むだけの理由はまだまだあります。

長期の資金を投入したい方は、目先はリバンドと考え、投資資金をすべてつぎ込むことは避け、大きく戻した時のヘッジで打診買い程度に収め、キャッシュポジションは上げておくべきでしょう。

短期の方は小すくいで対応し、再度の調整後、上昇トレンドが確認できたら敢然と買い勝負で行きたいところです。


今週の「超短期シミュレーション」は上げ確定しました「中外製薬」に代わって新銘柄を分析してみました。



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《 5/29-6/2 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1) 買いシグナル出現前の底堅さを示す注目の銘柄です。
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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
株価シミュレーション分析結果 《 5/29-6/2 週 (2) 》
悪い市場環境の中、力強い値動きを示す期待の銘柄です。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任でお願い致します。

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《 5/29-6/2 週 株価シミュレーション結果 》 

しまむら

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。グラフの指標は先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(ピンク)の4種類です。■今回の調整局面でも、強ささえ感じられた銘柄の一つです。■ご覧のように、株価の中期バイアスを示す遅行指標(ブルー)のグラフは5月15日から継続して上昇して6月2日に至っています。■多くの銘柄が調整する中、6月2日には25日移動平均線を早くも上回って引けました。先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)のグラフも同調して上げ始めています。■果たして、長期の上昇トレンドに完全に乗って行くのか、あるいはもう一度軽い調整をしてから再度上昇するか、いずれになるか楽しみな銘柄です。■この悪い相場の中、力強い値動きに期待が持てます。

■ 《 5/29-6/2 週 銘柄1

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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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株価シミュレーション分析結果 《5/29-6/2 週 (1) 》
未だ買いシグナルは現れませんが、底堅さを示す注目の銘柄です。

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《 5/29-6/2 週 株価シミュレーション結果 》 

東建コーポ

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。グラフの指標は先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(ピンク)の4種類です。■直近の先行指標(紺色)のグラフが2日間上昇していますが、残念ながら一致指標(黄色)と遅行指標(ブルー)のグラフは下降していて、「買いシグナル」となっていません。■先行指標(紺色)のグラフが下がり始めた時点で、今度は一致指標(黄色)のグラフが1日だけ上昇しましたが、既に先行指標(紺色)は下降トレンドに入ってしまい、グラフが同調して同一方向へ向かっていません。このような時は、「買い出動」してはいけません。この期間は5月26日から6月2日です。■5月26、29日はそれぞれ90円、40円高となって、この時は先行指標(紺色)も反応していますが、翌30日は140円安で売る暇もなく下げています。■一致指標(黄色)や遅行指標(ブルー)のグラフは、この時各1日だけいずれも同調せずに上昇していますが、「買いサイン」とはならずに6月2日に至っています。■今回の下げ相場では、前回5月17日の波動の安値6,810円を下回らずに推移しているだけに、今後の動きには注目していきたいところです。


■ 《 5/22-26 週 銘柄2


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未だ底打ち感の見えぬ東京市場
ドレッシング買いでプラスで引けるも底打ちならぬ東京市場。
株式市場のマイナス要因とは? 今後の流れは?

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キヘン@です。


昨日の東京市場日経平均は大引け寸前までマイナスでした。しかし、大引けで意図的なドレッシング買いが入り、無理やりプラスで引けさせた模様です。前日のシカゴ日経先物は大証比195円高で引け、NY市場も堅調に推移したことにより、6月1日の東京市場は15,603円、前日比136円高で寄り付きました。一時15,655円まで買われましたが、その後は伸び悩み、逆に昨日の安値15,442円を下回る場面もあり、底打ちシグナルの点灯とはいかなかったようです。

世界的な金利先高感を払拭できていない今、株式市場へ流入する資金は滞ることが推測されます。新興市場も需給の悪化懸念は払拭できていないことが昨日も確認され、マイナス引けとなっています。

このような状態が続くと、個人投資家の回転のきいた投資運用がしにくいどころか、追証負担から投げを誘う展開が続く恐れもあります。過去にもこのような悪い相場は何度も繰り返されてきましたが、不思議なことに、このような下げ相場でも買い向かう資金が多いのも株式相場の常です。

長期保有で塩漬けでも寝かしておく投資法なら理解できますが、やはり短期利益を目的とする投機家にとっては、売りで儲けるチャンスを念頭に対応したいものです。

どうしても買いたい方は、信用買い残の少ない銘柄、信用売り残が多く取り組みの良い銘柄を狙うしかなさそうです。


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《 5/22-26 週の超短期投資分析シミュレーション 》

(1) 買いサインの示現した銘柄です。 「 銘柄1

(2) 買いサイン示現前の 完全陽転までの軌跡を学ぶのに最適
   の状況です。             「 銘柄2

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下値を割る最悪の展開。対処法のポイントは?
今後の値動きは?
次の上昇局面での対処法は?

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キヘン@です。

東京市場でテクニカル指標に黄信号がついた直後のNY市場で大幅安。昨日の東京市場の大幅安に続き、一時400円以上下げる場面もありました。再三、当ブログで「下値を試しにいったとき、日経平均で15,508円を割り込むと最悪の状態になる」旨を指摘しましたが、残念ながら、昨日完全に15,508円を終値ベースでも割ってしまいました。

業界の業績にも関係するので、株式関係の解説者はあからさまに下振れの話には言及しませんが、次の下値抵抗線が気になるところです。今後の注意点を整理してみますと、

(1)基本的には、昨日お話した外人投資家の資金のシフトと再編成は金利動向がはっきりするまで(米金利引き上げの打ち止めと日銀0金利政策の動向)は継続すると考えられます。
(2)今後のFOMCの動向には、極力注意してください。

以上を踏まえ、次の上昇局面がリバウンドの域を脱しないものなのか、それとも上値取りのトレンドに乗ったのかで、投資スタンスを変えてゆくことが大切です。来週の上昇局面から必ずもう一度下値を試しに来るはずですので、次の上昇局面は飛びつき禁物です。再度下値を試しにきたとき次の下値のメドは、15,060円です。ここを割らずに再騰して前波動の高値を上回ることが出来れば、中期上昇開始のシグナルと認識して構わないと言えます。

超短期投資分析表作成マニュアル」をお持ちの方は、「売りサイン」が示現しましたら素直に「カラ売り」で利益を取ってください。また、「買いサイン」が出場合は、前記の説明を念頭に入れて、リバウンド狙いですのでふき値売りで早めの利食いをお勧めします。

今は我慢の時・・・
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