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高確率でかせげる急騰シグナルとは?
本日はちょっとした高確率急騰パターンをご紹介します。

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毎週月曜日に、ご好評の 超短期投資分析表作成マニュアル を使った「超短期投資分析シミュレーション結果」を更新中。前週の注目の銘柄を例題に、株価動向の解説と投資戦略についてレポートしています。

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キヘン@です。


東京市場は3日連続小幅高でした。昨日の東京市場はニューヨーク市場の堅調さ、シカゴ日経225先物上昇、外資系証券の寄り付き前注文の5日ぶりの買い越しなどを好感し、寄り付きは堅調に推移しましたが、日米主力企業の決算発表前の模様見となり、結局日経平均は大引けで59円高と小幅高でした。

昨日のプラス引けは、チャート上は陰線とはいえ、意義のあるものです。なぜなら、21日の高値から一昨日の高値を結んだ超短期の上値抵抗線に対し、昨日の引けで抵抗線抜けを達成したのです。今後は、7日と21日を結んだ最上位抵抗線を抜けてほしいところです。ただ一つの懸念は、押した時に25日の安値16,787円を下回ることです。

さて、本日は以前より気になっていた高確率の上昇パターンをご紹介します。これは、ボリュームレシオにも関係しますが、一日の出来高を見てチェックするだけの簡単な方法です。ある程度日々の出来高がある銘柄の方が判定しやすいと思います。

まずチャートをご覧になり、3、4日調整して下がり気味のチャートの足を探してください。ある程度調整したところで、前日の出来高よりその日の出来高が細っているにもかかわらず、株価は陽線をつけて前日よりも高く引けている場合、高確立で翌日上値を取る場合が多いです。100%ではありませんが、かなりいい線だと思います。

超短期投資分析表作成マニュアル」を使用されている方は、「買いシグナル」が示現していれば積極買いです。



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【夕暮れどきのコーヒー館】 「 おいしいお饅頭

4月14日に東京巣鴨の「地蔵通り」に立ち寄りました。毎月4の付く日は縁日だそうで、すごく活気がありました。「地蔵通り」の中間点あたりでしょうか、巣鴨郵便局の隣りにお店の構えは小さいながら、おいしい「 お饅頭 」を発見。「 地蔵いきなり万十 」というユニークなネーミングです。地元巣鴨ではとても有名なお店のようです。かなりの行列ができていました。ご主人は純朴でとても気さくな方です。すっかり話し込んでしまい、手土産に「 あげ万十 」まで頂きました。これがまた香ばしく、その場で何個か平らげてしまうおいしさです。あげ万十の味が忘れられず、ネットで注文しました。楽しみです。

ご主人の人柄に惹かれ、ビジネス系サイトの相互リンク第1号とさせていただきました。あしからず。

地蔵いきなり饅頭本舗 (巣鴨郵便局隣りです)
TEL:03-3915-7115
FAX:03-3949-8007
E-mai:info@ikinarimanjyu.jp


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《 先週の株価シミュレーション結果 》 4/17-21週

(1)目先の小幅下落も上昇波動サインが示現した銘柄です。
    「 銘柄1

(2)上昇波動を示現し、反転上昇シグナルに注目の銘柄です。
    「 銘柄2

(3)株価分析シミュレーション
    「 《 株価シミュレーション結果 <目次> 》


この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。
     ▼▼▼▼▼
■ 超短期投資分析表作成マニュアル


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小幅続伸するも予断許さず
東京株式市場、2日間小幅連騰。
「新興市場銘柄」も一服し、次の急騰銘柄を捉えるためには?

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ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「株価分析結果」を掲載中。注目銘柄を例題に、株価パターン分析の解説と投資戦略をレポートします。

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キヘン@です。


東京株式市場は2日間小幅連騰ですが、テクニカル的には中立となっており今後の展開次第では未だ予断を許さない状態です。外国証券の寄付き前の注文状況はここ4日間は連続売越しとなっています。できれば、本日目先の上値抵抗線を突き抜けて、新トレンド入りとなってもらいたいところです。

昨日は、東レが米ボーイング社から航空機向け炭素繊維で7000億円にのぼる長期契約を結んだことから、東レを中心に繊維株に連想買いが入り市場をにぎわしました。反面、一昨日買われた「新興市場銘柄」は一服といったところですが、この動きは今後の物色対象の初動段階とみておく必要があります。くるときは一気に買ってきますので興味のある方は目を放さないようにしましょう。

一方、隠れた物色対象は、私たちのいつものねらい目とは少しずれていますが、もうこの辺でいいだろうと買いに入っていつも裏切られてきた銘柄です。

例えば「9952のドトールコーヒー」。今から買って良いということではありませんが、日足チャートをご覧ください。3月13日から一貫して下げ続け、ようやく反騰態勢を形成しつつあります。実は、全体相場が上昇しているにもかかわらず、需給の悪化で、一貫して下げ続けた銘柄が鎌首をもたげてきているパターンによく出会います。
他にも、同様の動きをしている銘柄はたくさんあります。

こんなところにも儲けの種は転がっているものなのですね。


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【夕暮れどきのコーヒー館】 「 我が家秘伝の健康法(2)

昨日 お伝えした「伊藤テルミー」についてこんな記事を見つけました。 ⇒ 気になる記事

伊藤テルミー」の実演指導や器具販売をするためには、それなりの投資と実績を積まねばならないようです。ちなみに「伊藤テルミー」は世界の多くの国々で特許が取得されています。

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《 株価分析結果を公開 》  「東洋ゴム」 「BOSCH」

先日のコメント(4/17-21週)に続き、「東洋ゴム」と「BOSCH」の値動きをさらに追跡してみました。

(1)「 東洋ゴム
先行指標は「紺色」、一致指標は「黄色」、トレンド線は「ブルー」、超先行指標は「ピンク」のグラフです。
「東洋ゴム」は528円、23円安で引けています。分析表にザラバ中の株価を入力し、分析された方は546円、5円安の時点で売り転換が示現したことをキャッチできたと思います。寄り付き時点で、売り逃げです。

(2)「 BOSCH
先行指標は「紺色」、遅行指標は「ブルー」、一致指数は「ピンク色」、超先行指標は「黄色」のグラフです。
「BOSCH」は556円で売り指示示現ですので、寄り付きの552円で売りとなりました。こちらも辛うじて引かされずに済みました。終値は543円、16円安でした。

この大幅安でも利益は確保できました。このテクニック(ザラバ株価の入力で分析)でこんな悪い相場でも薄利とはいえ利益を確保できることは、資産形成する上でとても大切なことです。利益を確保して、かつ次の相場のための資金回収までできるのですから。

このような大幅安でも利益は確保できました。このテクニック(ザラバ株価の入力で分析)でこんな悪い相場でも薄利とはいえ利益を確保できることは、資産形成する上でとても大切なことです。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。
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投資対象に変化の兆し
日経平均日足チャートでは底入れシグナル出現。
最近の人気急騰銘柄と値動きの特徴とは?

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ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「株価分析結果」を掲載中。注目銘柄をレポートします。

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キヘン@です。


昨日の日経平均日足チャートでは下髭の長い陽線となっています。普通ですと底入れシグナルとなる型なのですが、今回は未だ目先底ではない懸念があります。その要因としては

■日柄的に未消化なこと。
■外人投資家の買い意欲が一時より衰えていること。
■最後に業績発表、原油、為替などの不確定要素が多いこと。

懸念される今後の動きは、もう一度今日の安値16,787円を確認しに来ることです。すなわちこの安値を更に下回ってくること、さらに、昨日も言及しました75日移動平均線を下回ってくることです。ちなみに昨日の75日移動平均は16,435円です。

ところで、昨日の個別銘柄の動きをみていますと、物色対象の変化が顕著です。特筆すべきは、今まであまり買いが入っていなかった新興市場に、大きく値を飛ばす銘柄が増えたことです。毎年5月の連休中に新興市場が買われ、閑散な取引の中で気を吐いていますが、先物買いの資金が流入しているのでしょう。

この他にも、今まで買われたハイテク輸出関連株から、円高の影響もあって内需関連へ資金のシフトも顕著です。このような流れから、先ほど指摘した最悪のパターンが回避されることも考えられ、私の懸念が当らないことを願うばかりです。

テクニカルが早めに陽転し、上昇値幅を稼いでおきたいところです。さて、今後はどうなりましょうか?


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【夕暮れどきのコーヒー館】 「 我が家秘伝の健康法

我が家では昔から、温熱療法の一種である「 伊藤テルミー 」を利用しています。法的制約のため、詳しくは申し上げられませんが、最大の特徴は自然●●力を増強する点でしょうか。私の兄妹も伊藤テルミーを使って育ちました。風邪やけがではこれを使っていましたね。ネットでは情報が少ないようです。

興味がおありの方はこちらへどうぞ。
イトオテルミー親和会

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《 先週の株価シミュレーション結果 》 4/17-21週

(1)目先の小幅下落も上昇波動サインが示現した銘柄です。
    「 銘柄1

(2)上昇波動を示現し、反転上昇シグナルに注目の銘柄です。
    「 銘柄2


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今年最大の下げ幅!その原因は?
昨日の東京市場は今年最大の下げ幅を記録しました。
メディアではもっともらしい原因を挙げていますが。。。?

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キヘン@です。


東京株式市場は昨日今年最大の下げ幅を記録しました。一般的には原因として、昨日指摘しましたNY原油の急騰、円高、それに衆院千葉7区補選での自民惜敗等々であるとコメントされていますが、本当にそれらが原因でしょうか?

今回の値動きは、ライブドアショックから一貫して上昇波動をとってきた相場が、目先天井にさしかかったポイントで出てきた悪材料に反応したのであって、ちょうどこのタイミングを待っていたとも言えます。

チャートでは目先天井を示す日足のダブルトップ型となっており、立ち直りにはそれ相応の値幅調整と日柄調整が必要な型となっています。日経平均で25日移動平均線の17,086円を昨日あっさりと割り込んできました。さらに、前の波動の安値16,945円をも割り込んでいます。

できれば、短期はともかく中期の波動破りのチャートの形だけは避けたいところですが、とりあえず目先の警戒ライン75日移動平均線を下回る型は避けたいところです。



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《 先週の株価シミュレーション結果 》 4/17-21週

(1)目先の小幅下落も上昇波動サインが示現した銘柄です。
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(2)上昇波動を示現し、反転上昇シグナルに注目の銘柄です。
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また、今回のような大幅安でも利益は確保できました。■このテクニック(ザラバ株価の入力分析)でこんな悪い相場でも、薄利とはいえ利益を確保できることは、資産形成する上でとても重要なことです。

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原油騰勢止まず!
原油高が止まりません。
経済にとってはマイナス要因ですが、原油高をキーワードに冷静に今後の流れを読み取りましょう。

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毎週月曜日はご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った前週の「超短期投資分析シミュレーション」をご紹介します。注目銘柄の投資戦略レポートにご期待ください。

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キヘン@です。


騰勢止まぬ原油価格ですが、7カ国中央銀行・蔵相会議でも抜本的な対策が打ち出されませんでした。一方で、ブラジルでは深海油田の採掘技術が進み1日120万バーレルの増産にこぎつけ、日本や中国に販売したい意向のようです。

それにしても、これだけエネルギー問題が取りざたされる中で、原油依存の経済のままで本当に良いのでしょうか? なぜ政府はもっとクリーン代替エネルギーの開発を推し進めようとしないのでしょう。これは、将来の日本のあり方に関わる重要な問題です。税金の無駄使いをせず、このような先行投資を行っていただきたいものです。

この経済情勢の大きな変化を冷静に読みとる投資家が大きなチャンスをつかむのです。原油高騰の影響をヒントに、じっくりと原油高騰をチャンスに変える戦略を練りましょう!


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《 先週の株価シミュレーション結果 》 4/17-21週

(1)目先の小幅下落も上昇波動サインが示現した銘柄です。
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(2)上昇波動を示現し、反転上昇シグナルに注目の銘柄です。
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この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOP へ 》
株価シミュレーション分析結果《4/17-21 週 (2) 》
上昇波動を示現し、反転上昇のシグナルに注目の銘柄です。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任でお願い致します。

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《 4/17-21 週 株価シミュレーション結果 》 

BOSCH

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。先行指標は「紺色」、遅行指標は「ブルー」、一致指数は「ピンク色」、超先行指標は「黄色」のグラフです。■BOSCHはドイツBOSCHグープのディーゼル用噴射ポンプが主力のメーカー。■グラフのポイントは先行指標(紺)、一致指数(ピンク)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(黄色)のグラフがそれぞれ「0.00」に接して上昇波動を示現していることです。■これら4つのグラフが「0.00」に接したことは、目先の株価が陰の極にあることを示し、同時に上昇し始めた時が反転上昇のシグナルになります。■今後上昇し続ける場合は、超先行指標(黄色)のグラフを除く他の3つのグラフが限りなく「100.00」に近づくか、接します。売りシグナルは「黄色」のグラフがマイナスになった瞬間です。■超先行指標(黄色)のグラフが「0.00」に接してもマイナスにならない限り買い継続です。
 
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■「BOSCH」をさらに追ってみました。「BOSCH」は556円で売り指示示現ですので、寄り付きの552円で売りとなりました。■終値は543円で16円安でした。辛うじて引かされずに済みました。

このテクニック(ザラバ株価の入力分析)で大幅安の相場でも、薄利とはいえ利益を確保できました。どんなに悪い投資環境のもとでも、確実に利益を出して行くことは資産形成する上でとても重要なことです。利益を確保して、かつ次の相場のための資金回収までできるのですから。

■ 《 4/17-21 週 症例1


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初心者でも、売買の最適タイミングが一目でわかります。

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他の銘柄の株価シミュレーション結果もお勧めです。
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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
株価シミュレーション分析結果《4/17-21 週 (1) 》
目先の小幅下落あるも上昇波動入りサインが示現した銘柄です。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任でお願い致します。

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《 4/17-21 週 株価シミュレーション結果 》 

東洋ゴム

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。先行指標は「紺色」、一致指標は「黄色」、トレンド線は「ブルー」、超先行指標は「ピンク」のグラフです。■14日の時点で株価は535円、翌営業日17日が532円で直近の底となっています。先行指標(紺色)が「0.00」で接した所が底となり、一致しています。■超先行指標(ピンク)は2日前から上昇し、株価の方向性を示唆しています。18日には11円高となり、ここで上昇バイアスが各グラフ(紺、ピンク)で確認できました。■翌19日は4円安で絶好の買い場となっています。遅行指標(ブルー)も上昇を始め4円安にもかかわらず上昇シグナルが完全に示現しました。21日には13円高となりました。■超先行指標(ピンク色)はマイナスにならない限り上昇継続を表します。

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■東洋ゴム」の値動きをさらに追跡してみました。■23円安の528円で引けています。■「超短期投資分析表作成マニュアル」にはザラバ中の株価も入力できますので、分析されていた方は546円の5円安の時点で売り転換サインをキャッチできたと思います。■寄り付き時点で、売り逃げです。いずれにせよ、このような大幅安でも利益は確保できました。

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4/17-21週 銘柄2


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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
原油高騰で稼ぐには?
連日の原油高騰。
これをチャンスに変えるには?

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キヘン@です。


連日の原油高騰にもかかわらず、昨日の東京市場は大きく売り込まれもせず、しっかりとした内容でした。日経平均は32.59円安の17317.53円(出来高概算16億5000万株)と3日ぶりの反落で取引を終えました。しかし、「テクニカル分析」での上昇バイアスに変化はみられません。それどころか、かえって昨日の下げが相場の底堅さを証明した格好です。

NY原油先物は連日の年初来高値更新となっています。それに連動して資源株の代表的銘柄の三菱商事が連日の上場来高値を更新するなど、商社株の一角も強い動きを見せました。今後の動きを心配する向きもあるかとは思いますが、昨日も言及しましたように、投資資金が日本の市場から逃げ出さない限りは原油高で逆に追い風になる銘柄が物色されだすでしょう。そのことは、三菱商事が資源株として買われ、新高値をとってきていることからも理解できるでしょう。

今後、省資源関連の燃料電池や水素エネルギー、植物燃料のエタノールや天然ガスなどの代替エネルギー関連株等に物色対象が広がっていけば、一段高も期待できそうです。

このように「テクニカル分析」で上昇バイアスに乗っている時期は、長期金利の高騰でお金が株式市場から逃げ出さない限りは、たとえ悪材料があったとしても買う理由はあるものです。

訪米中の中国国家主席による「中国は今後15年で航 空機2000機が必要」との発言により、住友チタニウム、東邦チタニウムなど航空機関連の一角も物色されました。

「風が吹けば、桶屋が儲かる」的な連想ゲームの発想法も銘柄選択には重要ですね。



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ご好評の株価分析シミュレーション結果はこちらです。

先行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が一致指標、「紫とピンク色のグラフ」が遅行指標です。

PGGIH
「パシフィック・ゴルフグループ・インターナショナル・ホールディングス」(PGGIH)です。
グラフの推移をみて見ますと、先行指標が一致指標を上に突き抜けてGCとなっています。この時にトレンド線が上昇局面に入り、3本のグラフが同調して上昇すると積極買いのチャンスとなります。超先行指標が下降し始めていますが、もう一押し(1日か2日の押し)か、それともこのまま上昇トレンドに乗るか、いずれにせよ、トレンド線が上昇した場合は完全陽転となります。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。

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原油高騰の影響をどう読むか?
原油先物が$71台にのせました。
これで投機マネーの動きはどうなるでしょうか?

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キヘン@です。

予想通り、昨日の東京市場は前日の騰勢とニューヨーク市場の上昇を受けて、日経平均で170円ほど高く寄付き、一時220円以上高い場面もありましたが、結局押し戻されました。マイナスは免れましたが、今後に期待する向きには、後味の悪い引けでした。

内容の悪さは、値上がり銘柄数768銘柄、値下がり銘柄数805銘柄という事実が物語っています。それでも、日経平均は安値引けとはいえ117円高で引け、「テクニカル分析」では、陽転継続となっています。

前日、市場が大幅上昇した場合に、未だ日柄調整が完了していない銘柄は1日、2日もたついてから上昇トレンドに乗ってくるのが常です。しかし、もたつきが長引き、再度前の安値を割ってくる場合には最悪となりますので、個別の銘柄については慎重な吟味が必要です。
■ 超短期投資分析表作成マニュアル

ところで、原油先物が$71台にのせました。

■原油高は株式市場にとってマイナス要因なのでしょうか?
■資金の流れから見ると、原油高で潤った「オイル・マネー」はどこへ行くのでしょう?
■省エネ技術の発達した日本には全くの逆風なのでしょうか?

原油の高騰は、サトウキビ等の植物燃料のエタノールや天然ガスなどの代替エネルギーの市場形成に役立つ筈です。
その他、燃料電池や水素エネルギーの技術の発展に寄与するものと考えればまんざら、日本市場にとって逆風とばかりはいえないことがお解かりいただけると思います。

そのあたりを見込んで、潤沢な投機マネーが日本市場にはいってくるかを注意深くみて行くことが株式市場で成功するか否かの分かれ目になりそうです。


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ご好評の株価分析シミュレーション結果はこちらです。

先行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が一致指標、「紫とピンク色のグラフ」が遅行指標です。

東洋ゴム
原料高騰の影響で多少足踏み状態ですが、かつての「トラックタイヤ」専門から業態は様変わりしています。中期調整が完了し、株価は75日移動平均線を下回っているものの、短期の上昇トレンドの目安となる25日移動平均線を上回ってから目先の調整に入ってきました。上記の分析表にも顕著に短期の調整局面が現れていますが、今週後半にはGCが示現するものと思われます。その時、「ブルーのグラフ」が上昇トレンドを示せば、株価は上昇し「積極、買い」サインとなります。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標が陽転すると、株価は上昇トレンドに入って行きます。

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOP へ 》
ついに長期金利2%台に上昇
長期金利が2%台乗せ!
じっくりと市場の動向を見定めましょう。

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ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「株価分析結果」を掲載中。注目銘柄をレポートします。

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キヘン@です。


一昨日に大きく下げたと思えば、昨日はその下げを一日で回復しました。しかし、総体的に考えて上げか下げかの判定はなかなか難しいものです。株式投資の難しいところは、常に両睨みで対応しなければならないところです。

日経平均や個別の銘柄を日足のチャートで見てみますと、目先底値圏の大陽線が示現している銘柄が多く、以前「ネットワン」でこのパターンが示現した場合には、底入れ反転急騰を演じるサインとの指摘をしたことがありました。さて、今回の底値圏の大陽線は定石にあてはまるシグナルでしょうか?

個別銘柄では、その銘柄の日柄調整が完了しているか否かが大陽線示現後の上昇圧力に大きく影響します。ここでは、「重要なノウハウ」の部分がございますので日柄調整の期間に言及することはできませんが、値が軽くなるにはある一定の期間が必要なことは確かです。

さて、本日からの相場全体の動向で考えうるパターンについて触れておきます。

長期金利が2%台に乗せたにもかかわらず、昨日の相場はなぜ上げて引けたのでしょう?一つには「すでに折込済み」だったこと。もうひとつは、これは難しい議論なのですが、企業収益が金利上昇分を埋めて余りある余剰を生み出す可能性を買った、ともいえます。

一方、もし昨日の上げがここ数日の下げのあや戻しであったなら、本日の相場は昨日の勢いをかって高寄りした後、買いが続かず引けマイナスの陰線となります。

ただし、明日その陰線の寄り付き値を上回ってくれば完全陽転となります。さて、どんな動きになりましょうか。



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ご好評の分析シミュレーション結果はこちらです。

「紺色のグラフ」は先行指標、「黄色のグラフ」は一致指標、「ブルーのグラフ」はトレンド線、「ピンクのグラフ」は超先行指標を示します。

PGGIH
ご紹介する銘柄は「パシフィック・ゴルフグループ・インターナショナル・ホールディングス」(PGGIH)です。グラフの推移をみて見ますと、先行指標が一致指標を上に突き抜けてGCとなっています。この時にトレンド線が上昇局面に入り、3本のグラフが同調して上昇すると積極買いのチャンスとなります。超先行指標が下降し始めていますが、もう一押し(1日か2日の押し)か、それともこのまま上昇トレンドに乗るか、いずれにせよ、トレンド線が上昇した場合は完全陽転となります。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標が陽転すると、株価は上昇トレンドに入って行きます。

初心者の方でも、売買の最適なタイミングが一目で分かります。
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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOP へ 》
東京市場の陽転は週末か?
ニューヨーク市場の動向で東京市場は?
長期金利の上昇も要チェックです。

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ご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った「株価分析シミュレーション」を連載中。注目の銘柄をレポートします。

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キヘン@です。


日経平均で、かろうじて17,000円を死守して引けた昨日の東京市場。ニューヨーク市場の休場でこの時とばかり、買い上げて欲しいところでしたが。。。

先日も指摘しましたように、長期金利の上昇がボディーブローのように株価にきいてくる可能性は否定できません。FRBのバーナンキ議長の言動から、ニューヨーク市場では「米政策金利の打ち止めはまだ先」との感触が強く、中期調整局面入りを心配する声もきかれます。もし、ニューヨークが大きく調整するようであれば、東京市場も調整を余儀なくされる可能性があります。

同時に金利上昇となれば、今のうちに対策を講じておくことが求められます。株式投資で大切なことは、お金の流れがどこへ向かっているかを正確に捉えることです。多くの投資家は銘柄や材料を重視しがちですが、本当は「お金の流れ」が一番大切です。いかに良い銘柄でも、いかに良い材料でも、市場からお金が流出していけば株価は下がります。

その次に大切なのが「売買タイミング」です。

そこで今後の対策ですが、経済的与件の変化の兆候が現れたときは、それに対応して戦略を変えていきます。まず金利の上昇に備えて行うことは、
■投資資金を目いっぱいつぎ込まないこと。
■「カラ売り」のできる体制を整えておくこと。
■そして、金利に強い銘柄を選択しておくことです。
以前にお話しましたが、金利の上昇に強い銘柄は「有利子負債ゼロ」の銘柄でしたね! 

相場が下げることを極端に嫌う方がいらっしゃいますが、ターンニングポイントの判断さえ間違わなければ、それは大きなチャンスです。


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今週の投資シミュレーションはこちらです。

「紺色のグラフ」は先行指標、「黄色のグラフ」は一致指標、「ブルーのグラフ」はトレンド線、「ピンクのグラフ」は超先行指標を示します。

PGGIH
最初の銘柄は「パシフィック・ゴルフグループ・インターナショナル・ホールディングス」(PGGIH)です。
グラフの推移をみて見ますと、先行指標が一致指標を上に突き抜けてGCとなっています。この時にトレンド線が上昇局面に入り、3本のグラフが同調して上昇すると積極買いのチャンスとなります。超先行指標が下降し始めていますが、もう一押し(1日か2日の押し)か、それともこのまま上昇トレンドに乗るか、いずれにせよ、トレンド線が上昇した場合は完全陽転となります。

この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」を使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、絶好の「買いサイン」現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標が陽転すると、株価は上昇トレンドに入って行きます。

初心者の方でも、最適な売買タイミングが一目で分かります。
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■ 超短期投資分析表作成マニュアル



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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOP へ 》
長期金利上昇による投機資金の動きに要注意!
「量的緩和解除」以来、長期金利は2%をクリアーしそうな勢いです。日本の景気、株式市場への悪影響が懸念されます。
目下のところ投機資金の動向が気になります。

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毎週月曜日はご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った前週の「超短期投資分析シミュレーション」をご紹介します。注目銘柄の投資戦略レポートにご期待ください。

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キヘン@です。


「日銀の量的緩和解除」以来、長期金利の指標となる「長期国債利回り」が顕著な上昇を示しています。日銀が「量的緩和解除」を実施する前の長期金利は、1.60%から1.65%の間を推移していました。しかし、「量的緩和解除」から今日まで一貫して上がり続け、1.98%と2%をクリアーするのは時間の問題となってきました。

今後、この長期金利が上昇し続けて行くならば、日本の景気のみならず株式市場には大きなマイナス影響を与えることが心配されます。

ここでも、抜け目ない投機資金の動きには注意しなければなりません。長期金利から目を放さないように見ていきましょう。

毎週月曜日は、「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った稼ぐ投資家の「投資シミュレーション」を掲載しています。


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今週の投資シミュレーションはこちらです。

「紺色のグラフ」は先行指標、「黄色のグラフ」は一致指標、「ブルーのグラフ」はトレンド線、「ピンクのグラフ」は超先行指標を示します。
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(1)「PGGIH
最初の銘柄は「パシフィック・ゴルフグループ・インターナショナル・ホールディングス」(PGGIH)です。
グラフの推移をみて見ますと、先行指標が一致指標を上に突き抜けてGCとなっています。この時にトレンド線が上昇局面に入り、3本のグラフが同調して上昇すると積極買いのチャンスとなります。超先行指標が下降し始めていますが、もう一押し(1日か2日の押し)か、それともこのまま上昇トレンドに乗るか、いずれにせよ、トレンド線が上昇した場合は完全陽転となります。

(2)「東洋ゴム
原料高騰の影響で多少足踏み状態ですが、かつての「トラックタイヤ」専門から業態は様変わりしています。中期調整が完了し、株価は75日移動平均線を下回っているものの、短期の上昇トレンドの目安となる25日移動平均線を上回ってから目先の調整に入ってきました。上記の分析表にも顕著に短期の調整局面が現れていますが、今週後半にはGCが示現するものと思われます。その時、「ブルーのグラフ」が上昇トレンドを示せば、株価は上昇し「積極、買い」サインとなります。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、絶好の「買いサイン」現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標が陽転すると、株価は上昇トレンドに入って行きます。

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOP へ 》
株価シミュレーション分析結果《4/10-14 週 (2) 》
短期上昇トレンドにあり短期調整中の銘柄です。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任でお願い致します。

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《 4/10-14 週 株価シミュレーション結果 》

東洋ゴム

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。先行指標は「紺色」、一致指標は「黄色」、トレンド線は「ブルー」、超先行指標は「ピンク」のグラフを示します。■原料高騰の影響で多少足踏み状態ですが、かつての「トラックタイヤ」専門から業態は様変わりしています。■中期調整が完了し、株価は75日移動平均線を下回っているものの、短期の上昇トレンドの目安となる25日移動平均線を上回ってから目先の調整に入ってきました。分析表にも顕著に短期の調整局面が現れていますが、今週後半にはGCが示現するものと思われます。■その時、「ブルーのグラフ」が上昇トレンドを示せば株価は上昇し、「積極、買い」サインとなります。

■ 《 4/10-14週 銘柄1


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超短期投資分析表作成マニュアルに日々のデータを入力すれば、陽転陰転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。
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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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株価シミュレーション分析結果《4/10-14 週 (1) 》
もう一押し後の完全陽転サインに注目したい銘柄です。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任でお願い致します。

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《 4/10-14 週 株価シミュレーション結果 》 

PGGIH

■ご紹介する銘柄は「パシフィック・ゴルフグループ・インターナショナル・ホールディングス」(PGGIH)です。■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。先行指標は「紺色」、一致指標は「黄色」、トレンド線は「ブルー」、超先行指標は「ピンク」のグラフを示します。■グラフの推移を見ますと、先行指標が一致指標を上に突き抜けてGCとなっています。■この時にトレンド線が上昇局面に入り、3本のグラフが同調して上昇すると積極買いのチャンスとなります。■超先行指標が下降し始めていますが、もう一押し(1日か2日の押し)か、それともこのまま上昇トレンドに乗るか、いずれにせよトレンド線が上昇した場合は完全陽転となります。

4/10-14週 銘柄2


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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
東京市場は下降バイアス継続
日経平均はかろうじてプラス。
テクニカル分析ではいまだリバウンドの域を脱せず。

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キヘン@です。


ここ3日連続の下げに対する買いと、前日のニューヨーク市場が貿易赤字の減少を好感して上昇したことで、東京株式市場は日経平均で70円ほど高く寄り付きました。しかし、買い一巡後は値を消す銘柄が多く、前場途中で一時はマイナスになるなど、方向の定まらない値動きでした。反対に後場は140円ほどプラスに買い上げられたものの、買いが続かず終わってみれば小幅高の36円高でした。

弊社「超短期投資分析表作成マニュアル」をご購入いただいている方々からは、買い上げる勢いが継続しない値動きの弱さを指摘される声が寄せられました。昨日も言及しましたが、東京株式市場はいまだリバウンドの域を脱していません。テクニカル分析で下降バイアスが示現すると、完全上昇バイアスのサインが示現するまでは、たとえ買われても最終的には売りに押されて値を消す場合が多く、調整が行き着くところまで行かないと、反転上昇とはなりません。

一目均衡表などを勉強された方は、値幅整理の他に日柄整理も大きく株価変動のメカニズムに影響を与えていることをお分かりだと思います。弊社独自の「分析表」によると、反転攻勢には少し時間を要しそうです。相場が強い時は時間を無視して高値をとってくるものですが、もうしばらくは調整傾向が続きそうです。

今日のところは、業績好調を発表したソニーが気を吐いていますが、いつまで続くでしょうか? できれば相場の牽引役になってほしいところです。

上昇転換する時は、一気に上値をとって来ます。
次のチャンスに賭けましょう!



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今週の株価分析結果はこちらです。

イトーキ
先行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が一致指標、「紫とピンク色のグラフ」が遅行指標です。
先週の説明では、先行指標の陽転を確認しました。4月3日は前週終値より40円高の寄り付きでしたが、4月5日に最度下値をとったのち、再度反騰態勢をとりました。この間、一致指数は一貫して上昇し続け、株価は上昇トレンドを示しています。遅行指標を上に突き抜け、遅行指標も上昇トレンドに入り。従って、この銘柄は上昇圧力がかかっていることがわかります。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。

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株価変動の意図は?陽転確認までは手控え!
このところの外人投資家による売り越し。。。
外人投資家の投資行動の意図するところは?

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キヘン@です。


昨日の外国証券の寄付前の注文状況は 売り4050万株、買い3190万株と2日続けて売り越しでした。前日のニューヨーク市場がハイテク中心に大幅に下落したことで、いままで含み益で日本株を買ってきた外人投資家も、ニューヨーク安から短期的に目先の資金を引き上げていることがわかります。

これは先日指摘しましたように、彼らの常套手段です。平均買いコストを安くするためには、相場を大きく下げさせなければなりません。ここへきて、売るための材料はたくさんあります。例えば、「イランがウラン濃縮に成功した」とか、「原油や非鉄(特に銅)価格の上昇」「世界的な金利上昇懸念」等々です。

しかし、裏を返せば、これらの悪材料も見方によっては買い材料になることも事実です。もう数ヶ月も前になりましょうか、「原油高は買い」というはなしをしたことがありました。また、「円高を怖がる心配はない」こともお話しました。現在は一時の円高からすれば、円安傾向で落ち着いています。最近円安でハイテク関連が買われましたが、円安でも悪い円安があり、売られることがあります。

結局ある材料が示現しても、一般の投資家にとっては買いか売りかの判断はつきにくいのが現実です。だからこそ、常に株価の方向性に敏感に反応しなければ相場では勝てません。そこにテクニカル分析の意義があります。
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■ 超短期投資分析表作成マニュアル

さて、本日以降の上昇は、どうもリバウンドの域を脱しないのではないかというのが、私の実感です。まだ、テクニカルで分析したわけではありませんので断言はできませんが、分析結果が完全陽転した時は、真っ先にこのブログでお知らせいたします。

資金を減らさず、チャンスをうまくとらえていきましょう。


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 「イトーキ
先行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が一致指標、「紫とピンク色のグラフ」が遅行指標です。
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ゼロ金利継続にも市場の反応は一時的!
日銀金融政策決定会合はゼロ金利継続を決定。
さて相場への影響は?

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注目の銘柄をレポートしています。

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キヘン@です。


昨日の東京市場は、日経平均ベースで150円以上も下落しましたが、日銀金融政策決定会合で「ゼロ金利継続」が伝わると切り返し、一時プラスに転じる場面もありました。しかし、結局38円45銭安で引けました。

一昨日以来指摘してきましたが、弊社テクニカル分析で陰転していることと、先物の不穏な動きから、今後の相場を心配していますが、目先の調整を余儀なくされる心配は、昨日プラスから押し戻されてマイナスで引けた相場の動きで裏づけられました。さらに、先月の3月20日から立会日ベースで15日間続いた寄付き前の外資系証券注文状況の買い越しも、昨日ついに売りに転じました。

このような時は、個人投資家としてはどのようなスタンスで臨んだらよいのでしょうか?まず、ここから買いに入ろうとしていた方は新たに買うことは控えるべきです。もし、信用口座を開設されていないのでしたら、「休むも相場」という格言を思い出してください。

信用口座のある方は、「山高ければ谷深し」の格言にならって買われすぎた銘柄をカラ売りすることを考えてみてはいかがでしょうか。「カラ売り」は気持ちのよくないものですが、買いよりも案外簡単に取れるものです。

とは言うものの、中・長期的に上昇トレンドが変化したわけではありませんので心配はいりません。それでも、目先のトレンドを利用して往復で儲けられれば最高です。片道なら含みの利益を守りながら相場の流れに逆らわないことです。

これからは、損をしないこと、そして、往復で儲けることです。



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ご好評の分析シミュレーション結果はこちらです。

 「ネットワン
4月4、5日に「ネットワン」の「目先底値の包み陽線は上昇シグナル」、というお話をしましたが、「超短期投資分析表作成マニュアル」でも時を同じくして、一致指数が上昇シグナルを現しました。しかし実際は、この分析結果があったからこそ「底値の包み陽線」を見つけ出すことができたというのが本当のところです。今後、一致指標が先行指標を下回る瞬間が売りサインとなります。そのタイミングは、10日以降終値ベースでマイナスで引けた時です。そこで、多少深押しすると目先調整となるか、1、2日休んだ後再度高値を獲りに行く2つのパターンがあります。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標が陽転すると、株価は上昇トレンドに入って行きます。

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力ずくの相場の舞台裏に注意!
怪しげな動きを見せる日経平均。
テクニカル指標は加熱から陰転へ!
力ずくの相場の裏に働く力に注意しましょう。

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キヘン@です。


昨日、「一抹の不安」と題して今後の相場に対する心構えと不安材料をお知らせしました。日経平均がテクニカル的に理屈に合わない動きを示したことで、無理やり相場を演出しているわけですから、過熱感も伴っていました。

本来であれば、4日、5日と日経平均がマイナスで引けた時に素直に調整すれば問題なかったのですが、6日、7日と先物主導で大きく値を飛ばして無理やり17500円台までもって来ました。これを、エリオット的に言えば「エクステンション」といえるのでしょうが、このつけは大きなしっぺ返しとして現れないかと心配されます。

今年2月、3月に「ライブドアショック」で相場が下落した時も、ちゃっかり外人投資家が拾っていたことが、先日の主体別売買動向の発表で明らかとなりました。うがった見方をすれば、そこで蓄えた玉の短期的な仕上げを行ったということもいえる訳です。

では、外人投資家は利益をだすためにどうするのでしょうか? 先物で吊り上げておき、慌てて買ってきた玉に「売りをぶつける」ことで益だしをする、というお決まりのパターンです。これには注意しなければなりません。

スタンスは、ポジティブからネガティブで対応しましょう。
これは私の「一抹の不安」を述べたもので、当らないことを願ってはいますが・・・



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イトーキ
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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOP へ 》
東京市場を支える外人投資家パワー健在
外人投資家のパワーは健在。
外人投資家の動向チェックは投資の基本です。

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毎週月曜日はご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った前週の「超短期投資分析シミュレーション」をご紹介します。注目銘柄の投資戦略レポートにご期待ください。

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キヘン@です。


4月に入ってからも外人投資家の一手買いは止むことを知りません。先月も、外人投資家は9957億円の買い越しと、日経平均の押し上げに主役を演じていました。

当ブログで頻繁に取り上げている外人投資家パワーは健在であり、今後も東京市場の牽引役となることは疑う余地はありません。あなたも、せめて寄り付き前の外国証券の売買動向は常にチェックしておくことをお勧めいたします。

ところで、先週末のニューヨークは、雇用統計で失業率の低下が報じられ、金利の打ち止め感が薄らいだことから、大きく値を下げました。週明けの東京市場もこのところピッチが早かったことで、ニューヨークに同調する形で「ヒヤット」する場面も考えられますが、そこは慌てず冷静に対処しましょう。

さて、毎週月曜日は、分析グラフの公開をしております。

今回は、本ブログで4月4日、5日にお話しました「ネットワン」の分析グラフも掲載しています。興味のある方は、今後の動きをチェックしておきましょう。


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今週の株価分析結果はこちらです。

(1)「イトーキ
先行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が一致指標、「紫とピンク色のグラフ」が遅行指標です。
 先週の説明では、先行指標の陽転を確認しました。4月3日は前週終値より40円高の寄り付きでしたが、4月5日に最度下値をとったのち、再度反騰態勢をとりました。この間、一致指数は一貫して上昇し続け、株価は上昇トレンドを示しています。遅行指標を上に突き抜け、遅行指標も上昇トレンドに入り。従って、この銘柄は上昇圧力がかかっていることがわかります。

(2)「ネットワン
4月4、5日に「ネットワン」の「目先底値の包み陽線は上昇シグナル」、というお話をしましたが、「超短期投資分析表作成マニュアル」でも時を同じくして、一致指数が上昇シグナルを現しました。しかし実際は、この分析結果があったからこそ「底値の包み陽線」を見つけ出すことができたというのが本当のところです。今後、一致指標が先行指標を下回る瞬間が売りサインとなります。そのタイミングは、10日以降終値ベースでマイナスで引けた時です。そこで、多少深押しすると目先調整となるか、1、2日休んだ後再度高値を獲りに行く2つのパターンがあります。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標が陽転すると、株価は上昇トレンドに入って行きます。

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOP へ 》
株価シミュレーション分析結果《4/3-7 週 (2) 》
「目先底値の包み陽線」を示す銘柄をご紹介します。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任でお願い致します。

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《 4/3-7 週 株価シミュレーション結果 》 

ネットワン

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。先行指標は「紺色」、一致指標は「黄色とピンク」、遅行指標は「紫とピンク色」のグラフです。■当ブログで4月5日に「ネットワン」を取り上げ、「 目先底値の包み陽線は上昇シグナル 」の話をしました。実はこの「超短期分析」でも、全く時を同じくして一致指数が上昇シグナルを示現していました。■というよりもむしろ、この「超短期分析」があったからこそ「底値の包み陽線」を見つけ出すことができたというのが本当のところです。■今後注意すべき値動きとしては、一致指標のグラフが先行指標のグラフを下回ってきた瞬間が売りサイン示現となります。そのタイミングは、10日以降終値ベースでマイナスで引けた時です。■その場合、多少深押しして目先調整となるパターンと、1・2日休んだ後に再度高値を獲りに行くパターンの2つがあります。■毎日分析を続けて行けば、その分かれ目を判定できるでしょう。

■ 《 4/3-7週 銘柄1


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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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株価シミュレーション分析結果《4/3-7 週 (1) 》
株価上昇圧力のかかった銘柄をご紹介します。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任でお願い致します。

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《 4/3-7 週 株価シミュレーション結果 》 

イトーキ

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。先行指標は「紺色」、一致指標は「黄色とピンク」、遅行指標は「紫とピンク色」のグラフです。■先週、先行指標(紺色)のグラフが陽転してきていることを確認しました。■4月3日は3月31日の終値1215円より40円高く寄り付きましたが、5日にもう一度下値を探りにきてから再度反騰態勢を作ってきました。■この間、一致指数(黄色とピンク)のグラフは一貫して上昇し続けていますので、方向性としては上昇を示しています。■遅行指標(紫とピンク色)のグラフを上に突き抜けましたので、遅行指標も上昇バイアスに入ってくることが確認できます。■つまり、この銘柄には上昇圧力がかかっていることがわかります。

■ 《 4/3-7 週 銘柄2


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東京市場、念願の高値更新!
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注目の銘柄をレポートしています。
★★★毎週月曜日は、前週の株価分析結果を公開いたします。

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キヘン@です。


当事者として必死の時は、今自分がどこを歩いているか分からないものです。あとで、ふと後ろを振り返ってみると、随分遠くまで来たものだと改めて感じることがあります。思い起こせば、3年前の4月、日経平均7,603円の大底から昨日の終値17489円まで10000円弱も上がっていました。あの当時のことを考えると、今の水準で買うのは恐ろしくなってきますが、反対にバブル絶頂期であればまだまだ買えるとなってしまうのだから人間の感覚というものには我ながら恐ろしさを感じます。

よく相場は相場に聞けと言いますが、実際のところ、ここから更に買いあがっていいものか、それとも小休止して安くなったところを買った方が良いのか悩まれていらっしゃる方が多いのではないでしょうか。そこで、こんな時に買って儲かる銘柄を探す術をもっていたらなんと心強いことでしょう。そんなものある筈ないだろう、と思うのはまだ早いです。中・長期のトレンドが陰転していない限り必ず循環物色は続きます。

以前このブログでも申し上げましたが、新日鉄に代わってトヨタ自動車が牽引役になると指摘しておきましたが、あの時、本気にされた方が何人いらしたでしょうか。この二つの銘柄のその後の軌跡をたどって見ると、見事に明暗がはっきりと現れています。

それでは、新日鉄はもう役割を終えたのでしょうか?
実はそうともいえないのが相場です。

再三お伝えしていますが、「人の行く裏に道あり花の山」です。
人より先んじる「投資法」を研究してみてください。
今の利益の2倍以上は獲れるようになります。
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(1)加賀電子
  今回は「ピンクと紺色のグラフ」が先行指標、「黄色とブルーのグラフ」は遅行指標です。
  先週の説明では、先行指標と遅行指標のグラフが上向きになっている時が買い継続でした。先行指標のグラフが上昇し始めるか、GC(ゴールデンクロス)で遅行指標を上回ると株価は上昇します。
  今週のグラフで、先行指標が鎌首をもたげてきた時点を確認してください。「ピンクのグラフ」が、「紺色のグラフ」に対してゴールデンクロスしています。つまり、この時点が買いシグナルとなります。これで先週(3月24日)説明した意味がご理解頂けたのではないでしょうか。

(2)イトーキ
  今週ご紹介する銘柄はイトーキです(3月31日時点)。
ここでは、先々行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が先行指標、「紫と黄色のグラフ」が遅行指標です。
  先行指標はまだ「陽転」していませんが、先々行指標の「紺色のグラフ」は陽転してきています。

この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が下落しても、分析指標(グラフ)が陽転すると、株価は上昇トレンドに入ってきます。

今まで儲けられなかった方でも「買い、売りポイント」が一目でわかります。
詳しくは超短期投資分析表作成マニュアルをご覧ください。

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目先調整で次の上昇エネルギーを蓄積
全銘柄の四分の一が、目先の陰極。
しかし、売買高は好調を堅持。
次の取るべき投資戦略とは?

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キヘン@です。


昨日の東京株式市場は、インフレ抑制の観測から4日のニューヨーク市場が上昇したことを好感して、寄り付き直後から上値を買う動きが顕著でした。しかし、高値警戒感と利食い売りに押され、後場には値を消す銘柄が多く、最終的には48円93銭安で引けました。テクニカルの面でも目先陰転指標が点灯しており、売られやすい環境にあります。

その反面、下値を拾う動きもあり売買高概算も21億4000万株を越え、売買代金も3兆2500億円とまた3兆円を越えてきました。

超短期ボリュームレシオが0%に接する銘柄が1100銘柄を越えてきています。約4500銘柄の四分の一が、目先の陰極をつけてきました。これらの銘柄から、先駆けて飛び出していく銘柄が出るわけです。

ストキャスティクスのK%が上昇トレンドを維持していて、先ほど述べた超短期ボリュームレシオが0%から反転し始めた瞬間を買うと、ちょうど上がり始めを買うことになり確実に利益を得られます。

超短期投資分析表作成マニュアル」を活用されている方は、単独でも、上記の指標と併用しても、その上がり始めを買えるチャンスです。

今回は、前の上昇相場で上昇せずに、押さえられていた銘柄を選び注目銘柄として分析しておきましょう。特に前回の上げで、大量の出来高を伴って上げた銘柄は避けたほうが賢明です。



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今週の分析結果はこちらです。 加賀電子

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連騰後の調整でひとまず一服
昨日の東京市場の下げは予測できたでしょうか。
テクニカル分析では、必然的な調整でした。
さて、あなたが今なすべきこととは?

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キヘン@です。


テクニカル的には、昨日の東京市場の下げは必然的な調整でした。ここで、上昇シグナルの点灯した銘柄と上昇継続の銘柄以外は一旦利食いとなります。

ところで、昨日、反騰態勢に入った銘柄選びのコツとして「前日陰線で引け、今日は切り返して包み陽線で前日始値に面合わせか、上で引けた銘柄を探す」というポイントを挙げましたが、具体的にどんな銘柄なのかというお問い合わせが多く寄せられました。そこで、私が意図していた銘柄を挙げておきます。

   東証1部コード番号 7518 「ネットワン」

3月31日の寄り付きが2450円、終値2420円で前日比30円安。そして翌日が寄り付き2400円、終値2460円と前日寄り付きの2450円を上抜けて包み陽線で引けました。そして昨日、寄り付き2460円、高値2560円、終値2530円で70円高でした。

このように、中期騰勢が確認できれば、全体相場が目先調整局面となっても「ネットワン」のような出遅れ銘柄をチャート分析で探しだすことは可能です。
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超短期投資分析表作成マニュアル

ただし、同じパターンの銘柄がすべて上昇するかといえば、残念ながらすべてとはいきません。寄り付きが高く引けはマイナスとなって値を消す銘柄もあります。この場合は、ただ単にチャート分析だけでなく、別な手法でテクニカル分析を施さないと、確実な線はでてきません。

弊社の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使われている方は、「分析表」を作成して「買いシグナル」を確認して併用することをお勧めします。

超短期投資分析表作成マニュアル」をお持ちでない方は、他のテクニカル分析の方法を併用して買って良いかどうか確かめましょう。

「ネットワン」に準ずる銘柄を探してみましょう。
株で儲けるには、このような地道な努力が必要です。



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先週の「株価分析シミュレーション」はこちらです。

 加賀電子

■今回は先行指標は「ピンクと紺色」、遅行指標は「黄色とブルー」のグラフです。■先週の説明では、先行指標と遅行指標のグラフが上向きになっている時が買い継続でした。■先行指標のグラフが上昇し始めるか、GC(ゴールデンクロス)で遅行指標を上回ると株価は上昇します。
■今週のグラフで、先行指標が鎌首をもたげてきた時点を確認してください。■「ピンクのグラフ」が、「紺色のグラフ」に対してゴールデンクロスしています。つまり、この時点が買いシグナルとなります。■これで先週(3月24日)ご説明した意味がご理解頂けたのではないでしょうか。


この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陽転陰転がはっきり現れます。初心者の方でも「買いポイント」が一目でわかります。

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日経平均大幅高でも慎重姿勢は堅持を!
東京市場、7連騰で中期騰勢を確認!

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キヘン@です。


再三にわたり上昇確定シナリオをお話してきましたが、この7連騰は中期騰勢を確認し、更に確実なものにするには余りあるものでした。ここは、昨日も申し上げましたように、半分は調整局面を想定した投資姿勢が必要です。

といっても、中期的には騰勢に変わりはありませんので、上げた銘柄が調整に入る時点で、出遅れ銘柄に乗り換えるという先回りの戦法が効率よい資金運用につながります。

先月末に当ブログでお知らせしましたが、新年度入りして投資信託や年金等の資金は確実に流入しています。外人投資家の動向も極めて前向きなことから、市場への資金の流入も確実に増加しています。それを物語るかのように昨日の売買高概算は21億4300万株、売買代金も3兆円を上回っています。

先月中旬に比較すれば買い安心感はあります。しかし、ロングでの過熱感はないものの、テクニカル的には目先の指標では買われ過ぎ指数のシグナルが点滅しており、注意を要します。ここで、銘柄の入れ替えを間違わないようにしましょう。

そこで、銘柄選びのヒントです。一押しから反騰体制に入った目柄を見つけるために、前日陰線で引け、今日は切り替えして包み陽線で前日始値に面合わせか上で引けた銘柄を探してください。

そんな銘柄をテクニカル分析して「陽転・買いサイン」が出ていれば確実です。がんばって儲けましょう!



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今週ご紹介する銘柄はイトーキです(3月31日時点)。

 イトーキ
ここでは、先々行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が先行指標、「紫と黄色のグラフ」が遅行指標です。
先行指標はまだ「陽転」していませんが、先々行指標の「紺色のグラフ」は陽転してきています。4月3日に底堅い動きをしますと完全に陽転となります。

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儲けるために、強気の相場こそ慎重に!
3月24日からの6連騰。そろそろ一雨きそうな雲行きです。
目先の調整に備え、あなたが今なすべきことは?

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毎週月曜日はご好評の「超短期投資分析表作成マニュアル」を使った前週の「超短期投資分析シミュレーション」をご紹介します。注目銘柄の投資戦略レポートにご期待ください。

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キヘン@です。


6連騰であなたの含み益も膨らんだのではないでしょか。

しかしながら、これも自明の理なのですが、全体としてどんなに上げ相場の最中でも、全ての銘柄が等しく儲かるわけではありません。銘柄選定の良し悪しで、投資パホーマンスに決定的な差がついてしまうのです。貴方の銘柄は「塩漬け」状態になっていませんか?

周りは景気の良い話ばかりなのに、
●なぜか自分の銘柄だけはさえない・・・
●一時的に儲かっても、結局は儲けを吐き出してしまった・・・
●儲けてはいても、現在の水準からすると満足できない・・・
こんな投資家の方は、意外と多いものです。

そこで、今週もあなたのお役に立てる「分析シミュレーション」を公開しました。投資はあくまでも自己責任の原則のもとに、どうぞご参考にしてください。

前々から申し上げているように、テーマ性のある銘柄で出遅れ銘柄はまだまだたくさんあります。目先調整の済んだ銘柄で中期上昇トレンドに乗っている銘柄を狙うのも面白いでしょう。

トレンドが読めれば簡単に儲けられます。
     ▼▼▼▼▼
■ 超短期投資分析表作成マニュアル

デイトレよりもスウィングトレードのほうが儲かる相場つきとなっているのも見逃せません。ただ、6連騰の後だけに、目先はどうぞ注意して臨んでください。



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今週の分析結果はこちらです。

(1)加賀電子
  今回は「ピンクと紺色のグラフ」が先行指標、「黄色とブルーのグラフ」は遅行指標です。
  先週の説明では、先行指標と遅行指標のグラフが上向きになっている時が買い継続でした。先行指標のグラフが上昇し始めるか、GC(ゴールデンクロス)で遅行指標を上回ると株価は上昇します。
  今週のグラフで、先行指標が鎌首をもたげてきた時点を確認してください。「ピンクのグラフ」が、「紺色のグラフ」に対してゴールデンクロスしています。つまり、この時点が買いシグナルとなります。これで先週(3月24日)説明した意味がご理解頂けたのではないでしょうか。
  ところで、3月31日時点では、遅行指標が先に下降しています。4月3日に下げるようであれば、完全に陰転の可能性がありそうです。

(2)イトーキ
  今週ご紹介する銘柄はイトーキです(3月31日時点)。
ここでは、先々行指標が「紺色のグラフ」、「黄色とピンクのグラフ」が先行指標、「紫と黄色のグラフ」が遅行指標です。
  先行指標はまだ「陽転」していませんが、先々行指標の「紺色のグラフ」は陽転してきています。4月3日に底堅い動きをしますと完全に陽転となります。

たとえ、株価が上昇しても、分析指標(グラフ)が陰転すると、株価は下降トレンドに入ってきます。

  この分析結果は超短期投資分析表作成マニュアルを使っています。「分析表」に日々のデータを入力すれば、陰転陽転がはっきり現れます。たとえ、株価が上昇しても、分析指標(グラフ)が陰転すると、株価は下降トレンドに入ってきます。
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株価シミュレーション分析結果《3/27-31 週 (2) 》
陽転前の銘柄の買い時をご紹介します。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任でお願い致します。

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《 3/27-31 週 株価シミュレーション結果 》 

イトーキ

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。先々行指標は「紺色」、先行指標は「黄色とピンク」、遅行指標は「紫と黄色」のグラフです。■このグラフは3月31日時点のものです。先行指標は「陽転」していませんが、実はいつもは表示していない「先々行指標」のグラフ(紺色)が陽転しています。■4月3日に底堅い動きをしてきますと完全陽転となります。お見逃しのないように!■ちなみに、前回のグラフの谷は3月8日1,124円でした。追跡して見ると面白いですよ。

■ 《 3/27-31 週 銘柄1


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超短期投資分析表作成マニュアル に日々のデータを入力すれば、陽転陰転がはっきり現れます。株価が下落していても、分析指標が陽転すると株価は上昇トレンドに入って行きます。初心者でも、売買の最適タイミングが一目でわかります。

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他の銘柄の株価シミュレーション結果もお勧めです。
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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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《 株式新着トレンド情報局☆株カブネット TOPページ 》
株価シミュレーション分析結果《3/27-31 週 (1) 》
ザラバ注意の銘柄です。

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この分析結果は「超短期投資分析表作成マニュアル」の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任でお願い致します。

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《 3/27-31 週 株価シミュレーション結果 》 

加賀電子

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。今回は、GC(ゴールデンクロス)やDC(デッドクロス)を表すために、先行指標は「ピンクと紺色」、遅行指標は「黄色とブルー」のグラフです。■先々週、「先行指標と遅行指標の両方のグラフが上向きになっている時が買い継続のシグナルで、先行指標のグラフが上昇し始めるか、GC(ゴールデンクロス)で遅行指標を上回ってくると株価は上昇します」と述べました。さらに先週、「先行指標のグラフが鎌首をもたげてきており、上昇転換の兆しを見落とさないことが利益の種です」と指摘しました。■3月23日の底が2,885円、先週末31日は20円安の3,000円でこの間115円高でした。■先行指標が鎌首をもたげてきた時点のグラフを今週のグラフで見てください。遅行指標のグラフが先行指標のグラフに対してGCしているのがわかると思います。つまりこの時点が買いシグナルと言うことができます。先週(3月24日)の説明の意味がお解かり頂けたと思います。■さて、今回の31日時点のグラフでは、先行指標はまだ陰転していませんが、遅行指標が先に下降してきています。4月3日に下げるようなことがあれば、完全陰転となりそうです。■ザラバ注意ですね!

■ 《 3/27-31 週 銘柄2


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