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キヘン@です。


下記コメントは、無料レポートを請求された方が、レポート請求フォームの通信欄に書かれたコメントの一部です。

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「初めて1年たっておりません。当然のように赤字です・・・」

「株で損ばかりしております。株投資の才能がないと痛感しています。」

「株初心者、勉強中です。何から勉強すればいいのか教えてください。」

「ネット株を始めて、まだ1ヶ月です。出来高、値上げ率、値下げ率などを参考にして
○銘柄所有していますが思惑どうりにはなりません。」

「現在○○を10株○○○○を300株持っています。しかし、なかなか稼げていないのが現状です。」

「平均株価はどんどん上がっているというのに全然稼げません。」

「折角のこのチャンスに満足する利益も上がらず、ヘコンデいます。何とかこの現状を打破したいんですが。。。」


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多くの方が、なかなか利益を上げられず苦労していらっしゃるようです。あなたは現在稼げていますか? 稼いでいる方は、現状の株価上昇率に見合った利益を確保できていますか? 稼げる投資家になるためには、理にかなった投資スタイルを身につけなければなりません。

昨年からの株価上昇トレンドにより、日本の株式投資人口は増加しました。短期のうちに資産を増殖させ、億の利益を手にされた方も多数現れています。ブログ等に公開されている実績は、実際かなり信憑性の高い数字だと思われます。

にも関わらず、利益を得られない方は8割にも達していました。さすがに最近は、長期株価上昇の恩恵により、利益を得られている方は7割程度というのがブログ等を拝見しての実感です。

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どんなに株価上昇トレンドの中にあっても、稼げていない方はかなりの割合でいらっしゃいます。また、利益を出されている方でも、本来もっと大きな利益を手にできたず・・・という方が圧倒的に多いのです。しかも、ライブドア・ショックに代表される不測の事態により、東京市場が大きく混乱する場面は繰り返し起こるのです。そんな状況下で、あなたは勝ち続けることができますか? 最も大切なことは、「勝ち続けること」なのです。

大きく稼いでいる投資家と、稼げない投資家とでは、いったい何が異なるのでしょうか?それは、株価変動を読む適確なノウハウを身につけたか否か、それだけです。この当たり前のことができていない方が非常に多いのです。多くの株式長者も、初めは正攻法を知らず、常勝となるまでには影でかなりの資金と時間を費やしてきました。

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このブログをご覧頂いたあなたには、投資に適したこの絶好の勝機をみすみす逃すことなく、大きく稼いでいただきたいのです。確かに、株式市場で100%の方法というものはありませんが、複数のテクニックを駆使することによって、失われる利益をがっちりと確保することは可能です。

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キヘン@です。


ニューヨーク高を好感して25日の東京市場は、一時200円高近辺まで上げましたが、最終的には日経225の非採用銘柄が健闘しました。
表面的には、日経平均2円11銭高の薄氷を踏むような終値ですが、値上り銘柄数995銘柄、値下り銘柄数585銘柄としっかりした内容でした。

「ダヴィンチ(ヘラクレス)」が、大型不動産に投資する1兆円のファンドの運用を3月にも始めると報じられたことから、不動産株が軒並み高となっています。
業種別では、海運、不動産、鉄鋼、非鉄の上げが顕著です。

特に、欧州の機関投資家などは、日本の不動産価格の底入れを見込んで、不動産ファンドへの出資にも積極的で、海外投資家の旺盛な投資姿勢が不動産市況の改善期待を高めています。

新興市場の悪いイメージがなくなるまで、多少もたつく可能性もあるだけに、内需や不動産の明るい話題が株式市場に与える影響は大きいと言えます。

本日も鉄鋼株の堅調、非鉄などの市況関連も買われていることから、今後もこの流れが相場を牽引していくことが予想されます。

投資姿勢としては、買ってよい銘柄とカラ売り対象の銘柄をしっかりと区別して売買していかないと痛い目に合うでしょう。

気を付けてください。

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株価トレンド、未だ方向性決まらず!
「ライブドア・ショック」からやや持ち直しましたが、これが上昇トレンドへの回帰となりますかどうか。。。

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キヘン@です。


昨日(24日)の東京市場は、「ライブドア・ショック」も役員等逮捕でアク抜け、日本の景気上昇期待から、ほぼ全面高の展開でした。安心されている方も多いと思います。
テクニカル指標でも「買い転換」するものが多くなってきました。

一昨日が336円安、昨日が288円高、昨日一日で一昨日の下げ幅は埋めきれておりません。この値動きを見て2つのことが考えられます。

一つは、今日も上げて20日の高値15875円を上回ってくるか?
少なくとも15847円を上回ってくると完全「陽転」となり、下値不安も払拭されます。しかし、チャートをよく観察している方、罫線を引いている方は、今日の引けがピタリと上値抵抗線で止まっていることを見取っていらっしゃるでしょう。

今日、抵抗線を上に抜けてくれば、皆さん待望の強気の買いスタンスが戻って来るところですが、そう簡単にいくかザラバに注目しましょう。
もし、本日完全陽転できなければ、目先底値圏での持ち合いになります。

値動きは少しづつ小さくなって収束していき、あるポイントで上か下へ離れます。
そこまで待たないと方向性は決定できません。

その間に、勝負する銘柄は、下げから早く立ち直るか、相場の動きに逆らって上昇トレンドに乗っている銘柄です。

未だに25日移動平均線を割っていない銘柄をチェックしてみましょう。

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ニューヨーク大幅安!さて次の一手は?
20日のニューヨーク市場は大幅安。
23日(月)の東京市場は「売り気配」で始まることは必至。
さて、あなたの次の仕掛けは?

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キヘン@です。


20日のニューヨーク市場は、ダウ終値10667.39(―213.32)、ナスダック終値2247.70(―54.11)の大幅安で引けました。
イランの核開発問題・ナイジェリア情勢の不安感から原油価格が68ドル超えに加え、シティグループ、ゼネラル・エレクトリック(GE)の業績が失望視されたことで、ほぼ3年ぶりの下げ幅となりました。

「ライブドア・ショック」の後遺症からまだ覚めやらぬ東京市場にとって、泣きっ面にハチとなりかねないニューヨーク市場の下げです。
シカゴ日経先物は大証終値比485円安の 15255円で引けています。
23日(月曜日)の東京市場はこれを受けて「売り気配」で始まることは必至でしょう。

今後、信用取引の追証から再び投げの発生する可能性も残されています。

昨日も指摘しましたが、下値を試しにいく展開になった場合には、18日のザラバ安値15059円を下回ってきたら、75日移動平均の14730円前後がポイントとなる事は既に言及しました。

もし、月曜日から下げ始めた場合には、短期(日足)第2下降波動です。
その下げ後に一度リバウンドしますが再度下げますので、注意して対応しましょう。
もし、東京市場の評価がまだ継続しているとすれば、そのリバウンドで20日の高値15875円を抜いてきます。
その場合には、短期の調整で終わる可能性も残されています。

ただ長期で見ればこの調整は次の大相場のエネルギー蓄積期間と言えます。
まだ先になりますが、現物長期の資金をお持ちの方は、週足ダブル底確認後に思い切って仕込んで見ると、大変美味しい調整となりますよ!

「人の行く裏に道あり花の山」です。

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宝の山を探り当てるツールとは!
今まで株式投資で結果が出ていない方に、是非ともお読みいただきたい無料レポートです。
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キヘン@です。


貴方が情報を収集しようとする時、一番大切にしているものは何ですか?
インターネット上の書き込み情報?新聞紙上の早耳情報?雑誌の特集?それとも会社が発信しているIR?

でもよくよく考えてみると、発信されている情報って本当に信頼できて儲かるの?
「灯台元暗し」といいますが、案外あなたの身近なところに宝の山を掘り当てるツールが眠っているではありませんか。。。

株式投資の分析方法は、大きく二つの方法に別けられます。
1つは、ファンダメンタル分析。
そしてもう1つはテクニカル分析です。
このどちらか一方が欠けても、投資成績はあがりません。

今や「デイトレード」が盛んですが、デイトレの場合、比較的ファンダメンタル分析が無視される傾向にあります。冷静に考えてみれば、最終的に大きく値を飛ばす銘柄は、やはり高確率で「業績の良い」企業なのです。
たとえ目先の動きをキャッチして売買する「デイトレ」といえども、「動き始めれば大きく値をあげる」確率の大きいこれらの企業を常に候補銘柄の中に入れておくべきでしょう。
デイトレだけではなく、中・長期投資の方はなおさらです。

そこで、チョット足元を見て頂くと、いつもあなたの傍らにあるツールが浮かび上がってきます。

そうです「会社四季報」です。

「なーんだ」という方はもう株式投資で利益を放棄したも同然だといえます。この本は、普段眺めるだけで、あまり活用されていないのではないですか? この本は、ただ眺めるだけではだめです!!

そう、「読む」ことをお忘れなく! それも「深読み」しましょう!
でもどうやって「深読み」したら良いのでしょう?

多くの方は、そのポイントが分かっていないのです。そのようなポイントも、これから取り上げていきたいと思っています。「深読み」できれば宝の山はあなたのものです。

あまりにも結果が出すぎるので、ちょっと公開をためらっていましたが・・・
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今回のライブドア・ショックとは
キヘン@です。


今回のライブドアショックで売りが売りを呼ぶ相場展開が続いた
東京株式市場ですが、ライブドアだけがこの悪循環の原因だった
のでしょうか?

某証券会社はライブドアと関連会社の担保価値を「ゼロ」にして
投資家の投げを誘い、膨れ上がった約定に対応しきれなくなった
東証の売買停止など、その他にも色々な悪条件が重なった結果と
言えます。

昨年10月末からの株価の動きを見ていて、「個別銘柄」も
日経平均等の「全体指標」もスピード違反の感を否めません
でした。この様な時は必ずしっぺ返しがあるものです。
「山高ければ谷深し」「上げはまちまち下げ一緒」
まさに相場の格言が当てはまったかっこうです。

今回の下げは、ライブドアがきっかけになってはいますが、
具体的に原因を挙げますと、

(1)ライブドアの証券取引法違反容疑と粉飾決算疑惑
(2)インテルの決算が予想を下回ったこと
(3)原油が再び騰勢!1バーレル66ドル乗せ
(4)証券会社がライブドアと関連会社の担保価値を「ゼロ」
   にして 信用の投げを誘発
(5)膨れ上がった約定を処理できない東証システムのお粗末
(6)相場が過熱気味でいつ調整が入ってもおかしくなかった

特に6番が一番大きな原因で、ライブドアはたまたまきっかけ
になってしまったかっこうです。ここまで相場が上昇してくる
過程では、色々な事件がありました。
「橋梁談合」「コクドの違反」「マンション偽装」等々まだ
たくさんありますが、相場に過熱感がなく上昇トレンドに
乗っている時は、悪材料を「出尽くし」として織り込み、
更に上を取るのが相場です。

もし、昨年の早い時期に今回のライブドア事件が暴かれて
いたら、これほどの下げにはつながらなかったでしょう。
確かに、新興勢力の事件だけにインパクトは強いのですが。

ともあれ、ここは冷静に対処して良い時期を待ちましょう。
問題なく日本経済は上昇過程を辿っているのですから。

潤沢な資金を持っている外人投資家は、こんな時こそ喜んで安く
なった下値を拾っていることでしょう!

ここは、今後の上昇相場に備えて実力をつける時期と心得、株式
投資の勉強に目を向けて見ることも大切です。

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日経平均株価急落の舞台裏は?
日経平均株価急落は「ライブドア」の影響なのか?
移動平均線に変化の兆しあり!!!

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キヘン@です。


昨日の東京市場の日経平均株価は前日比462円安の大幅安となり1万5805円と
1万6000円割れとなって取引を終了しました。下げ幅としては昨年5月10日の
554円安以来の大きさとなります。
巷ではいろいろな憶測が飛び交っていますが、今回の「ライブドア」の証券取引法違反
容疑が相場を462円も押し下げる主因だったのでしょうか??

ここで一つの疑問点があります。

朝方は当然今回の事件で弱気筋が投げてくることは理解出来ます。9時5分から10分
頃に「ライブドア」関連株を除いては寄り付き売り気配の銘柄も値をつけていました。
寄り後、多少売られはしましたが、9時30分過ぎの売り一巡後は反転上昇に転じ、
前場はプラスで引けました。

全体としては、値上り銘柄よりも値下がり銘柄が多く、内容のない日経平均、つまり
裁定的な指数の吊り上げとも言えそうな内容でした。

後場は逆に中ほどから、先物先導でスパイラル的に下げ幅を早めて結果は見ての
とおりです。この乱高下は、ライブドアやヒューザーの小嶋進社長国会証人喚問
等々が原因だったのでしょうか?

何か裏に大きな力が働いているとしか考えられません。

相場に過熱感があり誰もが強気だが、よく観察していると、昨日の新日鉄チャートの
変化のように、この様な事件をきっかけに大きく相場は調整するものなのです。
反対に、相場に過熱感がなく上昇圧力が強い場合は、例え今回のような事件があろう
とも、多少の押し目は作っても、これほど大きな調整はせずに反転上昇するものです。

貴方は昨日の値動きをどうご覧になりましたか?
ここは慎重に読み切らねばなりません。
これまでの成功体験や、勢いだけに頼る投資姿勢は危険です。

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今回の下げで、日経平均の日足ベースで25日移動平均線を割ってきました。

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株価に変化あり!今後の動きに要注意・・・
相場の牽引役を果たしてきた新日鉄の値動きに異変の兆しあり。

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キヘン@です。


昨年9月末から、新日鉄の値動きがボックス圏で動いています。今まではそれほど
気にならなかったのですが、「ボックス圏」での動きに変わりはないのですが、
微妙な変化がおきています。
もしかして、微妙ではなくなるかも知れません・・・。

2002年11月を底に上昇し続けて相場の牽引役を果たしてきた新日鉄が先ほども
申しましたように、微妙に変化してきています。
チャーチストの方はもう気付いていらっしゃると思いますが、75日移動平気線を
下回ってきました。
昨年9月末からのボックス相場では25日移動平均線を何度も下回っていましたが、
75日移動平均線は一度も下回っていませんでした。

今後395円を割って、次に391円を割ってきたら、最悪のパターンになる可能性
もあります。

「内需関連」を牽引してきた新日鉄の調整が全体に波及してこなければよいのですが。

反対にここのところ堅調に推移している「ハイテク銘柄」がスムーズに「内需関連」
からバトンタッチで主役に踊り出てくれば、相場は長続きするはずです。
NASDAQの動きが堅調なのがなによりです。

あと一つ、追い討ちする訳ではありませんが、「外国証券の寄付前の注文状況」も
売りが微妙に増加してきているのも気になります。

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金利と株価の方程式をご存じですか?
株価と金利の切っても切れない関係をご存じですか?

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キヘン@です。


株価は金利の影響が非常に大きく、しかも敏感に反応します。
日本の金利だけでなく、日本企業の業績を左右するアメリカや中国の金利動向も株価に影響を与えています。

金利低下 ⇒ お金を借りやすい ⇒ 企業業績好調 ⇒ 株価高
金利上昇 ⇒ お金を借りにくい ⇒ 企業業績不調 ⇒ 株価安

とういう方程式が成り立ちます。
では、金利の上昇、低下にはどのようなメカニズムが働いているのでしょうか?

経済は、基本的に需要と供給のバランスで成り立ちますが、「金利」についてもこのメカニズムは働きます。
景気がよく、経営資金の需要が旺盛な時は金利が高くなり、今度は反対にお金を借り
にくくなるため景気が悪くなります。
一方、景気が悪く、資金需要がない時は金利が低くなり、お金を借りやすく景気は良くなります。

ところが、このメカニズムを放置しておきますと、「好況」と「不況」の波が大きくなり、人々の生活に大きな影響を与えてしまいます。
そこで、政府日銀は、先回りして「大恐慌」や景気過熱による「インフレ」にならぬように、市場に流通しているお金の量を調節したり、「公定歩合」を通じて「金利」を直接上下させて景気の調整を図っています。

株価は、金融政策に敏感に反応します。
いつも注意を払っておきましょう。

                      
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日々の出来事にヒントあり!
日常の出来事に潜むヒントを漫然と見過ごしていませんか ?

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キヘン@です。


私たちが生活している世界には、毎日様々な事件がおこっています。
通常、どうも私たちは、ニュースなどをただ漫然と眺めている場合が多いようです。

ニュースなどを見ていて、テロのようなひどい事件が起きた時、その事実のみに気持ち
が向き、普通、なかなか株に結びつけて考えようとはしません。
しかし「抜け目のない投資家」は、事件の株価への影響をいつも意識して見ています。
その証拠に、事件が起った時、必ずなんらかの銘柄が買われているからです。

それは、一種の「連想ゲーム」のようなもので、こじつけのような場合もあります。
しかし、他を出し抜いて大きく儲けるためには、「風が吹けば、桶屋が儲かる」式の
柔軟な発想が必要なのです。

そこで、貴方が日常意識しておかれると良い方法の一つは、毎日の色々な事件や材料で
どんな株が買われたり反応したりするかをパターン化し、書き留めておいて、日頃から
発想を豊かにしておくことです。

悪いニュースだからといって、一方的に売られる(個別の企業は別)訳ではなく、材料
には裏と表があることも覚えておきましょう。
例えば、「国内線の航空機がハイジャックされた」ら航空関連株は売られるのは当たり
前ですが、一方で、JR各社は買われるはずです。

だから、株は面白いのですね!
ねらいを定めた後は、売りどきと買いどきを念入りに分析して、行動を移すのみです。
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しかし、勝負どきを間違えてはいけません。 分析は念入りに!

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投資決断の強力な武器!★「移動平均線」の基本
株価の買いどき、売りどきをつかむ「移動平均線」を使いこなせていますか?

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キヘン@です。


「移動平均線」は多くの方がご存じなのにもかかわらず、十分に活用できていない方
が少ないのは残念なことです。 グランビルも嘆いているのではないでしょうか。。。
その移動平均をフル活用すると、思いもよらない成果をだすことが可能です!!!

移動平均の考案者グランビルは、8つの売買シグナルを法則としてまとめました。
これを「グランビルの法則」といい、売りと買いの、それぞれ4つの法則があります。

これらの法則を理解し活用されている方も大勢いらっしゃいますが、未だ活用されて
いない方やご存じない方が非常に多く、復習を兼ねて再度確認してみましょう。

《買いシグナル》

1)移動平均線が下降又は横ばいから上昇に変わり、株価が移動平均線を上に
  突き抜けた時。
2)移動平均線が上昇中に株価が移動平均線を下回っても、依然として
  移動平均線が上昇を続けている時。
3)移動平均線より上にある株価が下がり始めたものの、移動平均線を下回らずに
  再度上昇に転じた時。
4)移動平均線が下降中ではあるが、株価が極端に下げ、移動平均線から大きく乖離
 (かいり)した時。

《売りシグナル》

1)移動平均線が長い期間上昇した後に、横ばいから下降し始めた時。
2)下降中の移動平均線を株価が上回ったものの、依然として移動平均線が下降を
  続けている時。
3)移動平均線の下降中に株価が上昇したにもかかわらず、移動平均線を上回らずに
  再度下降に転じた時。
4)移動平均線が上昇中ではあるが、株価が極端に上げ、移動平均線から大きく乖離
 (かいり)した時。

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上方修正銘柄を狙え!「第3四半期業績発表」
第3四半期の業績発表をチャンスに変えましょう。

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キヘン@です。


来週からいよいよ第3四半期の業績発表が本格的になります。
昨年「中間期決算」の発表後からの企業業績は一段と好転している模様です。上方修正の銘柄は更に株価水準をもう一段上げる絶好のタイミングとなってきました。

昨日の11月機械受注の発表は、2カ月連続で増加。機械受注が景気の先行指標だけに、多少鈍化しましたが相場は冷静に受け止めていたようです。

来週からの業績発表を先取りする動きも見られています。
加えて、12月の東京地区百貨店売上高は前年比2.1%増と、この冬の寒さがプラスに働いたようです。

この様な内容から、第3四半期の業績発表は、値幅取りのチャンスとなる筈です。
あなたは、このチャンスをただ見ているだけですか?
この週末は、業績発表のスケジュールをネット上で検索する日にあてると、来週から大儲けできるかも?

そこで、銘柄選択にあたって注意が必要なのは、もう上方修正が確定的で以前から買われている銘柄は避けることです。そのような銘柄は、業績発表後、材料出尽くしで下げることが多いからです。

誰もがマークしていないサプライズのある銘柄を「注目銘柄」にしておきましょう。
あとは、「戦略的」なデイトレで利益の最大化が可能です。
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発表後、買われ始めた瞬間に上手く乗れば、特にデイトレの方は楽にとれます。

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円高の株式相場への影響と今後の展開は?
この円高は株価にどのような影響を与えるのでしょうか?

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キヘン@です。


昨年12月初旬に1ドル121円前後まで売られた円も、「アメリカの雇用創出政策で
昨年中のドル米国内還流政策も転換し」「FFレートの引き上げも打ち止め観測」と、
1ドル113円台の円高にならざるをえない環境となっています。

この円高をチャンスと捉えて先読みをしていらっしゃる方も多いと思われます。

結論から申しますと、この円高は追い風! 強気対応で行きましょう。

理由としては、
(1)日本経済が成長過程にあり、経済の実力が評価されて「円高」になっている点。
(2)米国の「雇用創出法」は昨年末で終了し、ドルの米国還流がなくなった点。
(3)「FFレートの引き上げ打ち止め」
(4)投機的なマネーが日本市場に流入してきている点。
が挙げられます。

今後は原油高で潤沢になった「オイルマネー」を中心に、日本市場に投機資金が
ますます流入して来ます。

小泉内閣の「小さな政府」の道筋がポスト小泉内閣によって否定されない限り、
「不良債権処理」と「デフレ脱却」が現実的となった日本経済は、外人投資家には
魅力的な市場と映っているようです。

そこで、今後の米国の動きですが、課題は、大きく膨らんだ日本市場の投機マネーを
如何に米国へ還流させるか、ということにつきるでしょう。

私たちも「郵貯マネー」を外国に持出されないように国内勢で対抗して儲けましょう。

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株で大儲けするためのマル秘「為替」の読み方!
「為替」と「株価」の関係をご存じですか?

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キヘン@です。


あなたは、「為替の変動」を見て「円高」は売り、「円安」は買いと短絡的な考えを
持っていませんか? チョット待ってください。それでは儲かりませんよ!

「為替を読む」ことができれば、株式相場で大儲けも夢ではありません。
円高と円安の局面が顕著に現れた時、株価に対する影響を推測し株価の方向を決定
しなければなりません。

その基準は・・・。

「為替」が円高になると、ニュース等のコメントでは「急激な円高」で「株式市場は
主力株中心に売られました」などと言うコメントをよく耳にします。
しかし、その後の株価をたどって見ますと、下げても直ぐに戻るか、それ以上に高く
なっているケースが多いのです。

そこで、「円高」「円安」の原因を理解し、その原因によって株価への影響が異なる
ことを覚えておきましょう。

(A)投機的マネーが日本市場に流入してきたことが原因で「円高」になる時
    ⇒「株高」
(B)日本経済が成長過程にあり、経済の実力が評価されて「円高」になる時
    ⇒「株高」
(C)外国、特にアメリカ経済が不況でドルが売られて「円高」になる時
    ⇒「株安」
(D)アメリカをはじめ外国の経済が好調でドル買い先行で「円安」になる時
    ⇒「株高」
(E)政府の「円高介入」によってドル高を是正して「円安」になる時
    ⇒「株安」
(F)日本経済が不況で企業業績・財政等に不安が生じて「円安」になる時
    ⇒「株安」

となります。
したがって、短絡的に「円高」だから企業輸出が減少して不況になり「株安」となるとか、「円安」で輸出が盛んになり企業業績が好転するから「株高」になると思うのは慎
まなければなりません。

為替変動の内容を良く吟味し、実体を理解して投資の方針を決定することが
「株で勝つ」ための基本なのです。

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キヘン@です。


昨日の東京株式市場は一昨日と反対に指数好転。
中身なしの内容でした。
内容をみてみましょう。

TOPIX  1672.44(+ 13.41)△0.81%
日経平均  16363.59(+239.24)△1.48%
売買高概算  24億0107万株 
売買代金概算  3兆2818億円
値上り銘柄数  867  
値下り銘柄数  713

日経平均が239円以上も上昇しました。半導体製造装置受注高が7~9月期に比べ17%増加と報じられたことを好感して、アドバンテスト等の日経225銘柄が値を飛ばした結果です。

ところで、株式投資の方法は投資の期間に応じて長期投資と短期投資に分けられます。

長期投資の場合は色々な目的で株式を保有します。例えば、年金資金や投資信託のように、資金を回転売買する必要がなく長期の資産増殖を狙うもの。配当や優待狙いなどの、キャピタルゲイン(株式売買益)が目的ではない投資。その他、M&Aなどの株集め、バリュー株投資などがあります。

狙いはどうあれ、保有銘柄の企業業績は重要で、業績不振銘柄は避けたいもの。そこで長期投資に重要なのは、企業の「ファンダメンタルズ」です。なぜなら、長期の株価は、短期的な上下はあっても、企業のファンダメンタルズに比例するからです。好ファンダメンタルズの銘柄狙いが長期投資の定石です。

しかし、短期投資ではファンダメンタルズもよりむしろ需給(買い玉と売り玉の数)で株価が動きます。短期投資ではこの需給を最優先して分析し、投資します。

短期波動を利用して回転売買を繰り返しても面白いです。
研究してみてください。


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キヘン@です。

1月10日の日経平均は303.85円安と大幅安。
ひやっとされた方もいらしたのではないでしょうか?

もう一度指標の中身を具体的に見てみましょう。どの様にお感じになられましたか?

TOPIX  1659.03(- 25.87)▼1.54%
日経平均  16124.35(-303.86)▼1.85%
値上り銘柄数 642 (昨年来)新高値 311
値下り銘柄数 949 (昨年来)新安値  61
売買高概算  27億6831万株  売買代金概算  3兆4322億円
為替 114.57円

確かに日経平均は大幅安です。
TOPIXも下げてはいますが、率では日経平均の下落率の方が大きいですね。
値上り銘柄数と値下がり銘柄数を見てみますと、通常、日経平均が300円以上も安くなれば、値下がり銘柄は1200銘柄以上あっても不思議ではありません。

さらに、新高値銘柄数を見てみますと311銘柄となっています。
この新高値銘柄は上昇相場のバロメーターとも言える指標で、新高値銘柄数が一定期間の比較で減少しはじめると相場は下降線を辿り始めます。
いったん下降し始めますと、新高値銘柄数は一桁になってしまいます。

売買代金概算も、大商いとなっていることから、下値はチャッカリと拾われた本尊がいらっしゃるようです。
為替が1円以上の円高に振れたことによる日経平均の下げと解釈した方がよさそうです。日経225を構成する銘柄に「ハイテク・輸出関連株」が多いことからも理解できます。

安いところはじっくりと仕込みましょう。


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キヘン@です。


貴方は主観や情報に頼り過ぎていませんか!

いつも思うことですが、多くの投資家の行動や心理面を観察しておりますと、現実の
株価の上下に一喜一憂し、本質的な部分をしばしば見失ってしまわれているように
思えてなりません。

多くの投資家が、「この株は××円まで行く」(××円まで行って欲しい)、「××円の
利益が欲しい」という希望的観測で投資してしまう傾向があるようです。

その希望に合うまで持ちつづけ、あげくの果ては希望額にまで伸びずに売りそこない、
損をすることさえあります。

そのような主観や希望ではなく、「株価のターニングポイント」をきっちりと把握する
ことは可能ですし大切なのです。

買った株が下がり始めるポイントを掴み素直に売り抜ける。
そのポイントで売った結果として利益が××円であったということです。

これまでに何度も言いましたが、株価は波動を描きます。
この上がり下がりを利用しない手はありません。

まだ、上はあるものの、一度下がって上がってくるのを待っているのは時間的ロスが
大きすぎます。

そこに、波動分析の意義があるのです!!!

一番危険がないのは、波動の山で売り、谷で買うの繰り返しです。

私がいつもあなたにお伝えしているのは、全体の(日経平均など)流れについてです
ので、今あなたの持っている株についてではありません。
個別銘柄は、その銘柄のデータから分析されますので、当然売買タイミングは違います。
まあ、最終的には、同じ動きにはなってきますが・・・。 

それではご健闘をお祈り致しております。

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この「超短期投資分析表作成マニュアル」購入者様からの嬉しいメールです。

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お世話さまです。〇〇です。
この度は、迅速且つ非常に理解しやすいご回答をいただきましてありがとうございました。
迷いがいっぺんに吹っ飛んだ気がします。(まさに知りたかったアドバイスに感激しております)
先ずは、本日のアドバイスを自分のものにして、自分なりの売買ルールを構築していきたいと思います。

また質問がありましたら、宜しくお願いします。
(劣等生ですが、必ず成果を出します。)

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先ずは、ここからのぞいて見てはいかがですか?
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キヘン@です。


去年8月のことを思い出して頂きたいのですが、参院で郵政民営化法案が否決された時、市場関係者の多くは、「一時的に相場は下げる」との見方をしていました。

ところが相場は反対に動きました。
衆院選も、「与党勝利」を先取りして相場はあげ、結果的に圧勝で更に上昇波動に完全に乗りました・・・。

8月は外人投資家は夏休みということで、例年下げる年が続いていました。
去年も、季節要因で売っていた国内勢を尻目に、外人投資家は市場まれに見る買い越し。国内勢は完全に裏をかかれた状況でした。

この動きを貴方はどうみますか?

長年相場を見てきた私としては、ただならぬものを感じます。
一つは、外人の「下げるべき時に買い、上げるべき時に売ってくる」売買のうまさ。そして、今回の「仕掛け」の念の入れようです。
「下げるべき時に買い、上げるべき時に売る」のは完全に仕込みをしていた証拠です。

なにを意図してこの様な仕込みを行ったのでしょうか?

わたしは、ずばり「日本の金融資産」と読んでいます。
「郵政民営化」は悪くないとしても、「民営化」された暁には一部の貯金は株式市場等の金融市場に流れ込むでしょう。
その時、彼等外国勢は当然その資金を狙ってくるはずです。いや、もう既に狙っているから安いところを仕込んだのです。

このお金の動きを読み違えると、貴方の投資資金も彼等の餌食になりかねません。
かといって彼等に逆らって勝てるものでもありません。むしろ利用すべきです。

彼等がどう考え、次にどんな手を打って来るかを読み、「彼等とお友達になる」投資法を考えれば、あなたはこの流れを自分の「チャンス」として、大きな利益に結びつけることができるでしょう。

途中調整局面はあるにしろ、日本株は彼らの意思が働いている限り、まだ上げる筈です。


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今が正念場!注目される日本経済の舵取り
日本経済を回復軌道に乗せるために、政局の流れからますます目が離せません。

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キヘン@です。

今年の日本経済は、デフレ脱却から更なる成長を確実なものにする年です。

しかしながら、日銀からは早くも「量的緩和の離脱」がほのめかされ、財務省からは
「消費税率上げ」を議論する動きがでてきています・・・。
現在の日本経済はまだ病み上がりで、自由に動き回れるほどの体力ではありません。
この十数年日本経済は、資産デフレにみまわれ、私たちの資産も大きく目減りしてしまいました。

企業は、自己防衛のためにリストラで経費を極限まで削る施策を講じ、従業員の給料の
減少と高賃金労働者の切り捨てで生き延びてきました。
結果として、国民の購買力は減少し(可処分所得が減少し)GDPに占める消費支出は
滞ってしまいました。

幸か不幸か、中国(カントリーリスクの大きい)を中心とする外需に「重厚長大型」
(日本では構造不況業種だった産業)の企業が息を吹き返し、その波及効果が他の産業
にも広がりを見せ、労働者の給与にも良い影響を与えようとしています。

その矢先に、財政再建をたてに、日銀・財務省が冷や水をかけるような政策を模索し始め
ることが果たして今の日本の経済にとって(国民の豊かな生活を実現するために)良い
ものか疑問です。

小泉内閣が推し進めている「小さな政府」(まだ地方も含めて公共部門のリストラは済ん
でいない)が、国民の納得いく効果があらわれるまでは「量的緩和」と「増税議論の封
印」を継続すべきでしょう。

民間部門が血を流している間ヌクヌクとやってきた「公共部門」のリストラは未だ道半ば
です。にも係わらず「所得税減税の廃止」と「酒税・たばこ税の増税」を決めてしまった
のですから。

これらのことは、株価の上昇を継続させるためにも大切な点です。外人投資家は日本の
改革が継続するか否かを注視しています。

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キヘン@です。


株式投資は、貴方のやり方次第で思いもよらぬ大金持ちになれる可能性を秘めています。

世界の大金持ちの大部分は、株式投資で財をなした人が多いという事実はあまり知られていませんが、実はあの有名なアメリカ大統領ジョン・F・ケネディーの先祖も株式で財をなした一族です。
アメリカンドリームを地で行く人々の多くが、その財を成していく過程で少なくとも実業の他に、株式投資が果たした役割は大きいのです。

とかく日本では、お金の話をタブー視する向きも多いし、「倹約を美徳」とする思想は我々日本人の心のDNAとして焼き付けられているように思われます。
顕著な例として、800兆円の預貯金をもつ日本の個人は、100人に7人しか株式投資をしていないのに対して、アメリカ人は2人に人が株式投資をしているのです。

しかし、最近の日本でも、IT長者の方々が続出するようになり、金持ちに対する社会の見方も一昔前とは随分変わってきています。
これからの日本は、ますます自己責任という風潮が強まって行くように思われます。そんな社会の流れの中、貴方がご自分の資産を増やして行かれる方法として、株式投資は最高の手段の一つであると言えます。

あなたが、より安全に効率的にもっと大きな収益を実現できるよう、お手伝いをさせて頂くのがこのサイトの使命であると考えます。
このサイトを通じ、株式投資に対する「戦略」から「テクニック」まで幅広くマスターして頂きご活用頂ければ、必ずや貴方の投資収益は大きく伸びて行かれるものと確信致しております。

それではご一緒に、「株式長者」への道を、確実に一歩づつ歩んで行きましょう!

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知っておきたい株価変動パターン★株式分割編
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キヘン@です。


今回の主題は、株式分割です。

株式分割は投資家にとってインパクトの強い買い材料であることはご存知のとおりです。しかし、対応を間違えると、チャンスがピンチに変わることもありますので、株式分割発表後の値動きのパターンを十分理解して売買しましょう。

短期的に思いもよらない利益を獲得できるチャンスでもあります・・・。
ただし、長期に株を保有して分割の子を増やそうというお話しではありません。分割発表後の大幅な値動きを利用して、短期で利益を獲得しようという内容です。

株式分割のスケジュールは、「分割発表」→「権利取り最終日」→「権利落ち日」→「子株還流日」という順序で行われます。

まず「分割発表」があると、分割狙いの買いが入りやすく、株価は急騰します。
この時点では早い者勝ちで安く買えれば相当の利益が出ますが、元々その株を持っていた方以外は高値を買うことになるかも知れません。(インサイダーはだめですよ!)

しかし、一吹きが終了しますと、第一陣の買いが落ち着いてから「権利取り最終日」までの間は大幅に株価が上昇する期間です。
つい最近3分割をした「9984ソフトバンク」のチャートを見ると一目瞭然です。

ここまでが第一ラウンドで「権利取り最終日」までに一度利益を確定します。

次に、「権利取り最終日」の翌日、つまり「権利落ち日」で株価は分割されて、その分安くなります。
この日から「子株」が配分される「子株還流日」(権利落ち日から50日間)までは、実際子株は売買されませんので極端な品薄状態になります。

ここが第二ラウンドで、株価は上がりやすくなります。
しかし、発表後に比べればインパクトが弱いのは否めません。

この様に、株式分割に絡む株価の動きを上手く利用すると利益実現は思ったより楽かも知れません。。。


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公開!急騰銘柄の一本釣りテクニック
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キヘン@です。


今回は、簡単にできる急騰銘柄の一本釣りテクニックをご紹介しましょう。

日経平均の調整色が強い場合でも、個別の銘柄を見ますと大きく値を飛ばしている
銘柄はたくさんあります。こんな時こそ個別の急騰銘柄を狙うことが投資パフォー
マンスの向上につながります。

急騰銘柄の一本釣りテクニックとは・・・、鋭い貴方は、もうお分かりですね!
そうです、「値上り率上位銘柄」を利用して動意づいている銘柄を探し出そう
という、とてもシンプルな方法です。

ここで一番気を付けなければならないのは、天井圏にさしかかっている銘柄は、
絶対に買わないということです。

この「値上り率上位銘柄」の中には、ようやく煮詰まってきて、これから急騰
トレンドに入っていく銘柄と、もう上昇終盤を迎え誰が「ババ」を掴むかという
危険な銘柄が混在しています。

そこで、貴方は「値上り率上位50傑」くらいまでの銘柄の中から、鎌首を
もたげてきた銘柄を探しだしてください。

この検索は、たぶん貴方が口座をお持ちの、証券会社のHPサービスに付随
しているはずです。

細かい、銘柄選択の条件と分析法はありますが、ここでは申し上げられません。

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もしここで公開してしまったら、分析表を買われた方から抗議が殺到してしまい
ますから。。。(汗)


ここまでヒントを差し上げましたので「値上り率上位」の銘柄の中から、ご自分で
「お宝銘柄」を探すことにチョコット努力してみてください。

ご自分の大きな利益のためです。 頑張って探しましょう!

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お宝銘柄の発掘法は下記マニュアルで解説しています。
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キヘン@です。


誰もが儲かる上昇相場が続いていますが、あなたの投資成績は如何ですか?

多くの銘柄が移動平均線に沿って右肩上がりに上昇して行くので、これほど美味しい相場はないですね!
あなたは、指をくわえてただ上って行くのを見ているだけ?
そんなことないですよね!

このような相場の場合、何を買っても儲かるからといって、とかく買い方が荒くなりがちです。大切な資金を投資するのであれば、より大きな利益を目指すべきです。

そのためには、どの様にしたら良いのでしょう。

十分な投資成績を残しておられる方は、常に意識していらっしゃると思いますが、どんな相場にも必ず「旬なテーマ」と言うものがあります。この「テーマ」を念頭に投資するのと、やみくもに投資するのとでは、成績は大きく違ってきます。

例えば、2000年~01年は、ご存知「インターネット関連」の銘柄が大きく値を飛ばした「ITバブル」でした。
現在の相場は、「中国関連」や「市況関連」などが火付け役となっています。
それに続いて「不良債権処理」が片付き、好業績を背景に「金融関連」が買われ、経済の血液としての通貨の流通が円滑になったため、「不動産関連」や他の「内需関連」銘柄も買われています。

ところで、「株は懐疑の中に育つ」ものです。大きく値を飛ばしている銘柄に気をとられていると、少しづつ鎌首をもたげてきている銘柄を見落としてしまうことがあります。

今後のテーマは「次世代エネルギー」「ICタグ」「ナノテク」「地球温暖化」等々。

さて貴方は、どんな「テーマ」に注目していますか?!


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注目する「テーマ」が定まったら、あとは儲けを最大化しましょう。
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キヘン@です。

投資家の多くは、目先の出来高やゴールデンクロスなどのテクニカルの変化には敏感ですが、需給面の変化には案外鈍感なことが多いようです。

増資や自社株買いと聞いて、あなたはどのように感じますか?

他にも需給に影響を与える信用残などにも注意を払って見ると、また違った側面が見えてくるはずです・・・。

会社が増資をするには、その裏付けとなる利益準備金や資本剰余金などの原資が必要です。しかし、増資をするということは、新たに株式を発行することを意味する訳ですから、発行済み株式数は多くなることを意味します。
その他、第三者割当による増資でも、市場より高い株価で引き受けてもらうのであれば良いのですが、それでも最終的には株数が多くなることに変わりはありません。

需要と供給の関係から供給が多ければ価格が下がるのは当然のことです。

反対に、自社株買いは市場に出回る株が吸い上げられるので、浮動株は減少します。株価には良い影響をもたらすことは言うまでもありませんが、償却を伴う自社株買いであれば、実質一株株主資本の増大につながります。
これは長中期的に見れば、株価上昇要因になります。

さらに、信用の買い残、売り残の増加にも注目しましょう。
信用残は将来の反対売買の圧力となります。

毎週木曜日に発表される信用残の変化にも注意していくと、思わぬお宝銘柄を発掘できるかもしれません。


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ご自分の売買したい銘柄の「売買最適ポイントの判定」が簡単に分析できるツールが
あったらどんなに素晴らしいことだろうと思いませんか?!

そんな便利なツールがあればこんなに苦労しないものを。。。

その思い、痛いほどよく分かります。
私もこの世界に飛び込んできた時には、ずいぶん痛い思いもしました。
市場に対してずいぶんと高額な授業料も払ってきましたね。(笑)

皆さんには、そんな回り道をして欲しくありません。
すでに、投資における勝利の処方箋はすでに存在するのです。
今年は十年に一度のチャンスの時だと予想されています。
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せっかく安値で買っても、なかなか上がらない!上がったと思ったら何処で利食ったら
良いか解らない。。。
せっかく利が乗っているのに売り場を逃して利益を吐き出してしまった。

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キヘン@です。

今回は、簡単に儲けられる上昇パターンの一例をご紹介します。

株価チャートを注意深く見ていると、とても分かりやすい儲けのパターンが幾つか発見できます。いかに簡単に儲ける可能性の大きい上昇パターンをつかむかが明暗の分かれ目です。

発掘が難しい、急騰大化け銘柄ばかり狙うよりも、波動を利用した右肩あがり銘柄の回転売買の方が遥かに儲かる可能性が大きいと言えます。

これから紹介する銘柄は、推奨しているのではなく、上昇パターンを説明するために例として挙げただけなので、くれぐれも誤解しないようにしてください。

この上昇パターンに似た銘柄はたくさんあります。
ご自分の予算やファンダメンタルズ分析に適した長期に上昇していきそうな好業績の銘柄をさがしてください。

ご紹介する銘柄は、東証1部1890東洋建設です。
株価チャートを見てください。例によって、ヤフー・ファイナンスで日足チャートを利用することもできます。
貴方は、この東洋建設の日足チャートをご覧になって、何を読み取られたでしょうか?

25日移動平均線に沿って「上げて押し目をつくり、上げて押し目をつくり」ながら上昇していく形を応用します。
上昇した時は、25日移動平均線から大きく解離していますが、押し目で25日又は50日移動平均線に接するぐらいから反騰し、新値をとってきます。

これを繰り返しなら上げて行くパターンを、賢い貴方なら利用することを考えた筈です。是非、利用して儲けてください。

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キヘン@です。


株価が上放れて前日の高値よりもマドを空けて高く寄り付くか、反対に下放れて前日の安値よりもマドを空けて下値で寄り付くのを「マド空け」と称します。
この「マド」は後で必ず埋めに来るという定説があります。
この説の真偽は如何なるものでしょうか・・・。

ここでは、「上マド」を例にとって検証してみたいと思います。

「マド空けは必ず埋めに来る」とはいつのことか、はっきりとは分かりません。目先の数日中でしょうか? それとも2ヶ月3か月先でしょうか? それとももっと先のことでしょうか?
一般的には、数日中というのが常識でしょうが、昨今のような上昇相場では、色々な銘柄の「マド空け」を検証してみますと、マドを埋めに来るどころか、そのまま「マドを埋めず」に大相場をつくる銘柄が多いのです。

一方「マドを埋めず」に上昇した場合には、強い買いエネルギーを持った銘柄という「定説」もあります。

そこで、「マド空け」を利益に結びつけるには、当該銘柄や全体相場のエネルギーを参考にします。
基本的には、個別・全体とも上昇トレンドに乗っている場合には、「マド空け」は積極的に買いを仕掛けて良いといえます。その後、数日間上値をとることが多いのがこのパターンです。

しかし、三空(三回マド空け)は売りシグナルになります。(米相場の応用)
それでは、「マド空け」は必ず埋めに来るとは誤りでしょうか?

これも、長期で見れば必ず埋めに来ることは正しいのです。
要は、いつ買うかが問題なのですネ。

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「信用期日むかえ」は未だ買いシグナルの一つと考えて良いのか?

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キヘン@です。


今回の話題は、「信用期日むかえ」は未だ買いシグナルの一つと考えて良いのか? という内容です。

信用取引の決済期日は6ヶ月です。
ある程度の相場を形成して過熱した銘柄は、「その上昇過程で制度信用を利用して買い上がった投資家の玉が整理されるに6ヶ月かかる」というのが一般的な見方です。

最近では、制度信用とは別に無期限信用という制度が普及してきています。
この無期限信用は制度信用より多少金利は高いですが、6ヶ月過ぎても持続して持っていることができるので、時間的リスクがなくなります。制度信用のように6ヶ月経つと、評価損がでていても強制的に決済しなければならないということはありません。

無期限信用では6ヶ月期日でむりやり売らなくても済むわけで、過熱した相場から6ヶ月経過してもシコリ玉は解消されていないのではないかと考えられます。
そこで、色々な銘柄で検証して見たのですが、どうもそんな心配もないようで、6ヶ月過ぎると反転上昇過程にはいる銘柄が多いようです。

昔から、「小回り3か月」「6ヶ月の期日むかえ」という格言がありますが、これは「人間の心理面でのシコリが解除される」という意味も包含されているのですね。


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キヘン@です。

様々な要因により、期せずして投資チャンスに出くわすことがあります。その代表例が、急落後の急騰パターンです。
これは大化けすることがありますが、大化けのパターンには色々あります。

相場全体が例えば原油の暴騰、ニューヨーク株の急落、急激な円高、地域紛争、その他の悪材料で急落した時、私たちは静観してしまう場合が多々あります。
しかし、目先のきく投資家は千載一遇のチャンスとばかり買い出動します。

非常に賢い投資法ですが、この時を狙って大儲けできる株とはどんな株でしょうか?

株式市場は意図せぬ悪材料がでた時、相場全体が一旦売り込まれることがあります。予測のついている悪材料の場合には既に折込済みで、「悪材料の出尽くし」を理由に、
そのまま上がってしまうときがあります。

今回は、前者の「意図しない悪材料の出現」により相場全体が大きく急落した時、この大安売りを巧みに仕込む投資術をご紹介いたします。

ここで具体的な銘柄で検証してみましょう。
あなたも覚えていらっしゃると思いますが、2003年4月~6月に「ソニーの大幅減益発表」をうけて、多くの優良銘柄がソニーに同調する形で急落した「ソニー・ショック」。
さて、ソニーに同調して急落した優良銘柄のその後はどうなったでしょうか。

ここで「日本電産」を例にとって検証してみましょう。
「ソニー・ショック」が起こったのは2003年4月です。
この時の「日電産」の値動きは、一旦ソニーに同調して4月第2週までは下げますが、そこで2番底を形成し、一気に急騰した後、10月には前年の高値をクリアーしています。

このような場面では、「優良株」で業績に心配がない銘柄ほど立ち直りが早いことがわかると思います。
他の銘柄も同様の動きをしますが、より大きな利益に結びつく銘柄は、「優良株」です。それも「超優良株」ならば最高ですね!

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忘れてならないバブル時代の教訓
「上がるから買う、買うから上がる」

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いつもブログをご覧頂きありがとうございます。 キヘン@です。

現状はまだまだこれからと言えますが、バブルの頃を思い出しながら、一つの「バブル時代の教訓」をお話したいと思います。
利益を吐き出さないための大切な話です・・・。

十数年前の日本は「バブル」の絶頂期でした。
その頃の政権は、「高度情報社会」「超高齢社会」を標榜して登場した中曽根内閣。そのころアメリカはレーガン大統領の時代で、今の小泉・ブッシュではないですが、「ロン・ヤス」と呼び合い蜜月ぶりを世界にアピールしていました。
しかし、そこはしたたかなアメリカ。自国の負の遺産「貿易赤字」と「財政赤字」
(双子の赤字)を解消するために、日本に強く「内需拡大」による「莫大な貿易黒字
減らし」を迫ってきました。

「貿易立国」でしか生きるすべの無い日本ですから、貿易量を減らすわけにはいきません。そこで、為替政策を通じてアメリカへドル資金の還流を促す政策をとったわけです。
世にいう「プラザ合意」で、$1=230円を一気に$1=100円に持っていく政策でした。一方で内需を拡大する為に、金融政策では流動性(市中に出回るお金の量)を高めて、円高による不況を乗り切る政策に打って出ました。
それでも、繊維産業や雑貨等の輸出産業はバタバタと倒れていきました。

その反面、国内には沢山のお金がだぶつき、使い道の無いお金が株や不動産投資に向かったのです。これが、バブル経済の始まりです。
前置きが長くなりましたが、「上がるから買う、買うから上がる」とはその頃のバブル相場を端的に表した名文句だと思います。

重要なのは、株式相場に投資家として何らかの形で関係しているあなたが、もしこの「上がるから買う、買うから上がる」と似たような標語を聞かれるようになったら、警戒すべきだということです。

ご存知のとおり、その後の日本経済は、「失われた15年」を迎えます。
株価は38900円から7600円まで下げたのです。
数ヶ月前に、こんな話が私の耳に飛び込んできました。新日鉄がまだ250円以下の時でしたが、この株を1000円までのつもりで買っていると。
考えてみれば、バブルの絶頂期には800円以上していました。

その話を聞いてからあれよあれよという間に400円台です(買うことを奨めているのではありません)。バブルでは石川島でさえ1500円以上でしたから。

「上がるから買う、買うから上がる」
この言葉に気をつけましょう。


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