株式新着トレンド情報局☆株カブネット
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ご好評の 超短期投資分析表作成マニュアル を使った「超短期投資分析シミュレーション結果」を掲載中。前週の注目銘柄を例題に、株価動向の解説と投資戦略についてレポートしています。尚、投資は自己責任とご了承ください。

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キヘン@です。


7月17日の東京市場は休場でした。

緊迫した世界情勢の中、今週はアメリカの重要な経済指標の発表が目白押しです。このうち、19日に米国の労働省が発表する6月の消費者物価指数(CPI)には特に関心が集まっています。この結果如何によっては、さらなる利上げ継続か、それとも打ち止め宣言となるかの分岐点となるだけに、株価に対するインパクトは大きいです。さらに、同日に商務省が発表する6月の住宅着工戸数で、米国の経済成長の裏づけがとれるでしょうか?また、5月は、4月の改定値に比べ5%増と4ヶ月ぶりのプラスとなりましたが、持続することができるでしょうか?

コア指数(エネルギー、食品を除く)は「前月比0.2%上昇」というのが、市場関係者の大方の見方ですが、この予想を大きく上振れするようならばインフレ懸念が再燃しそうです。当然、株価はさらに売られることになります。

19・20日はバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長の上下院での議会証言があります。先月の議会証言では、インフレ懸念発言から相場が大きく下げる場面もあっただけに、注意しておきましょう。20日に発表されるFOMC議事録もFRBの利上げに対する基本姿勢を知ることができる資料です。利上げの最終局面を確信できるかどうかが焦点となります。



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【夕暮れどきの珈琲館】

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《 7/10-14 週の超短期投資分析シミュレーション 》

銘柄

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株価シミュレーション分析結果 《 7/10-14 週 》
下げても利益を得るための柔軟な投資戦略とは?

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この分析結果は 超短期投資分析表作成マニュアル の一部を改変して提示しております。本マニュアルは更に詳細な分析法を採用しておりますが、購入者利益保護のためご了承下さい。尚、投資は自己責任であることを御了承ください。

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《 7/10-14 週 超短期投資シミュレーション結果 》 

紀文フードケミカル

■グラフはある計算式による「分析指標」をもとに作成されています。グラフの指標は先行指標(紺色)、一致指標(黄色)、遅行指標(ブルー)、超先行指標(ピンク)の4種類です。■先行指標(紺色)と一致指標(黄色)のグラフは一時上昇波動に乗り「買いサイン」示現かと思われましたが遅行指標(ブルー)のグラフは一貫して下がり続け「買いサイン」が示現していません。■株価が7月5日に25日移動平均線を割ってからは一貫して下がり続け、シミュレーション分析グラフで追跡しています。いつ陽転してくるかと監視し続けてきましたが、先週末の14日まで「買いサイン」が示現することなく大幅な下げを演じています。■基本的には、25日移動平均線を割った時点で買い銘柄から外すことが投資戦略となります。詳しく流れを見て行きますと、7月7日と10日に上昇のチャンスがありましたが、25日移動平均線を下回っている銘柄については、むしろ追加の「売り場」のサインを探る方に意識を変えないと痛い目にあいます。■一部の銘柄では、25日移動平均線を株価が割ってから反騰し再度上昇波動に乗る場合もありますが、多くの銘柄は、この紀文フードケミカルのように、カラ売り銘柄として戦略転換していくことで利益を出すことが可能となります。冷静に柔軟な発想の転換を探りましょう。


超短期投資分析表作成マニュアル に日々のデータを入力すれば、陽転陰転がはっきり現れます。初心者の方でも簡単に「売買のタイミング」がつかめます。

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超短期投資分析シミュレーション結果 《 目次 》

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下降波動の最中、外人投資家の戦略とは?
日銀ゼロ金利政策の行方に模様眺めの相場展開。
下降トレンドの最中に、浮かび上がる外人投資家の次なる戦略。
表面的な相場動向に隠された実情を把握できていますか?

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毎週月曜日に、ご好評の 超短期投資分析表作成マニュアル を使った「超短期投資分析シミュレーション結果」を更新中。前週の注目の銘柄を例題に、株価動向の解説と投資戦略についてレポートしています。

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キヘン@です。


外資系証券会社の寄付き前の注文状況は7月5日から13日まで連続売り越しです。6月14日に底をつけてから上げてきた株価が、目先の下降トレンドに入ってきたのが丁度7月5日です。5日から7日連続の売り越しですが、それに同調して株価も下降2波動を形成しました。下げの途中で、7月10日に246円高を演じた時のザラバ安値15,080円が12日までの安値でしたが、13日にザラバで一時下回ってきました。これで、エリオットの下げの2波動が完結、後はどこで下げが止まって反騰するかが焦点となります。

アナリストによって、今後の動向予測が2極分化しており、プロでも読みにくい相場状況となっていることは事実です。週毎に公表されている外人投資家の売買動向は、13日の発表で買い越しとなり、2週連続の買い越しです。先程お知らせした寄付き前の売買動向と矛盾しているわけですが、これはいったいどういうことなのでしょうか?

反対に個人は売り越しています。この、一見矛盾した内容も、表面上は外人が売っているように見せかけて、実は、安く売りたたいてきた個人の玉を下でじっくりと拾っている姿が見えてきます。これを考慮すると、いったんは上昇波動に乗せることは、十分予測できます。

問題は、上昇はに入ってから10日の高値15,555円を抜くことができるかが、第一のポイントとなります。もし、10日の高値を抜くことができずに下げますと、今度は下降3波動を形成してしまい、中期下降波動を覚悟しなければならなくなります。その時は、6月14日の14,046円を下回らないことを祈りたいところです。

できれば、次の上げで10日の高値15,555円を抜き、更に4日の高値15,710円を抜いてほしいところです。そうなりますと、強気派のアナリストの17,000円台の可能性も見えてくるところです。

さて、あなたはどのような戦略をたてますか?


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《 7/3-7 週の超短期投資分析シミュレーション 》

銘柄

今週の個別銘柄シュミレーションは先週からの継続分析です。
ごまかしの通用しない厳格なテクニカル分析!
分析指標では明確に。。。


■ 過去の他の銘柄の分析シミュレーションもご覧頂けます。
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ゼロ金利解除の行方は?その影響は?
ゼロ金利解除が焦点の日銀金融政策決定会合。
相場が大きく変化するターニングポイントと位置づけましょう。

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キヘン@です。


7月12日の東京市場は、インドの同時多発テロや北朝鮮のミサイル発射問題に対する国連安保理の対応などの政治的リスクから、日経平均ベースで一時300円以上安くなる場面もありましたが、結局、日経平均終値で224円安の1万5249円で引けました。

13日からのゼロ金利解除を扱う日銀金融政策決定会合を意識しながら、材料的には買われにくい環境の中、世界的再編の動きが加速している鉄鋼株はこの日も軒並み買われ、ひとり気を吐いていました。

テクニカル的には以前から言及しておりますように、13、14日の日銀金融政策決定会合に向けて7月5日から下降トレンドに入っています。12日までに2回の(2波動の)下降局面をこなし、エリオットの波動論的にはこれで下降局面を脱して、いよいよ上昇局面に入るポイントにまできています。

今回の日銀の会合で、ゼロ金利が解除される可能性は70%というところでしょう。今回、解除が見送られたとしても、次回の政策決定会合ではまず100%解除は間違いないというのが大方の見解です。ゼロ金利解除がもたらす経済的意義は、中央銀行がようやく金利政策という、当たり前の景気調整手段をその手に取り戻すことを意味し、一般預金者には将来的に少なからず預金利息が増えること、企業には金利負担が増すことを意味しています。

金利の安い「円」を借りて運用していた海外ヘッジファンドも、先を読んで投資対象の再編成が終わり、これからはたとえ金利が上昇しようとも、先読みができる状況になれば、投資マインドは再燃する可能性もあります。

まずは、13、14日を相場が大きく変化するターニングポイントと位置づけておきましょう。


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《 7/3-7 週の超短期投資分析シミュレーション 》

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